少し前の話………
ヒッププロテクターを作ったら、スカートも作るつもりだった。
しかし、薄くて思ったより目立たないし、具体的にアイデアが浮かばない。
別にいっか… と放置していたけれど、ついでで生地を入手したので、遂に重い腰を上げる事にした(スカート作った事無い人)。
気合いを入れて隠さなくても、何か障害物があれば充分なので、レースで良いよね?
レースは存在感が薄いからな。
んで、スカート感を出したくなかったので、丸ではなく、カクカクに。
自分でもイメージが判らず、試行錯誤しつつテキトーにやってみたらば…
思い切りスカートやん!!!!!
「スカート感を出したくない」どころか… むしろ、ノリノリ♪
すると、アメブロの広告にそっくりなスカートが!
何故に?????
生地は物色したが、スカートそのものを探した記憶は無いぞ。
何で勧めて来んの???
しかし、それは穿き始めて間も無い、自分のスカートそっくりなのであった…
一瞬、訳が判らなくて、本当に自分のスカートかと思った。
いやいや、そんな訳ないがなとクリックすると、そこは何とゴスロリの店❤
まぢか………wwwwwwwwwwwwwww
もしかして、周りにゴスロリの人と思われてる?????
ちょーーーーー!!!!!(爆)
奈良の天河神社こと天河大弁財天社の禊殿と六角岩の場所と行き方である。
(本殿へのアクセスや詳細は手前3つの記事を御覧アレ)
行きたい人にはダイヤモンドの輝きを放つページであると思われるけれど、どーでも良い人には、な~んの情報価値もギャグも無いので(要らんて)、スッ飛ばしておくれやす。
私は写真は撮って来なかったので、google地図とストリートビューを使って解説してみるが、何分、絵心ゼロ故、センスの無いのはお許しを。
一生懸命、判り易くやってみたのだ。
最後に地図を載せるのでな。
伝わりゃいいと思っているので、誤字脱字、配色は見逃してね。
もー力尽きたのアタシ………
バスは天河神社の正面鳥居の前に着く。
そのまま南に行ってもいいし、神社の裏の道に出てからでも距離は変わらない。
車なら、駐車場の東の道を南下すれば良い… と思う。
いずれもも500メートル足らず、5分も歩けば着くでしょう~。
車道もあるけれど、途中、かなり狭い所がある…(すれ違い不可)
天河神社本殿、禊殿&六角岩(片道5分程度)、来迎院の大イチョウ(片道10秒w)と3大パワースポット巡りをしても、1時間あれば足りるでしょー。
初めてで写真を撮りまくったり、ゆっくり昼食なんてしてたら判んないけど… まぁ、時計を見ながらって事で。
道は難しくはないので、大体の感じで、B地点だけしっかり覚えていればいいかなと思う。
ただ、道中、人には滅多に会わないので、訊くなら早めに訊いたんさい。
バス停から鳥居をくぐらずに行く場合
神社の裏側から行く場合
禊殿の前に材木乾燥用と思しき窯などがあるスペースがあり、トイレやテーブルがある。
対岸正面に六角岩が見える。
最後に衛星写真と地図のルートを載せておくので、大きなサイズが良ければ地図の上の文字をクリックしておくれやす。
衛星のみ、bmpへのリンクを張っておくので、適宜、印刷するなりして利用されたし。
後半の線がぐちゃぐちゃなのは、道が曲がっているのではなく、上手く引けなかっただけなのじゃ~わっはっは♪
では、good luck!!!!!
(本殿へのアクセスや詳細は手前3つの記事を御覧アレ)
行きたい人にはダイヤモンドの輝きを放つページであると思われるけれど、どーでも良い人には、な~んの情報価値もギャグも無いので(要らんて)、スッ飛ばしておくれやす。
私は写真は撮って来なかったので、google地図とストリートビューを使って解説してみるが、何分、絵心ゼロ故、センスの無いのはお許しを。
一生懸命、判り易くやってみたのだ。
最後に地図を載せるのでな。
伝わりゃいいと思っているので、誤字脱字、配色は見逃してね。
もー力尽きたのアタシ………
バスは天河神社の正面鳥居の前に着く。
そのまま南に行ってもいいし、神社の裏の道に出てからでも距離は変わらない。
車なら、駐車場の東の道を南下すれば良い… と思う。
いずれもも500メートル足らず、5分も歩けば着くでしょう~。
車道もあるけれど、途中、かなり狭い所がある…(すれ違い不可)
天河神社本殿、禊殿&六角岩(片道5分程度)、来迎院の大イチョウ(片道10秒w)と3大パワースポット巡りをしても、1時間あれば足りるでしょー。
初めてで写真を撮りまくったり、ゆっくり昼食なんてしてたら判んないけど… まぁ、時計を見ながらって事で。
道は難しくはないので、大体の感じで、B地点だけしっかり覚えていればいいかなと思う。
ただ、道中、人には滅多に会わないので、訊くなら早めに訊いたんさい。
バス停から鳥居をくぐらずに行く場合
- そのままバスが行った方向にまっすぐ歩く(神社を左にして南下) [ストリートビュー]
- 「天の川温泉」の看板があるT字路(地点A)を左へ [ストリートビュー]
- すぐに右に道が2本現れる(地点B)ので奥(山側)へ [ストリートビュー]
- 後は後述の神社の裏側から行く場合と同じ

(「天の川温泉」じゃない方向へ行くのよんw)

メインの道は湾曲して左折しているが、右側に2叉の道がある。
ってか、道なり川沿いだ。
神社の裏側から行く場合
- 神社のすぐ裏側の道に出て右へ [ストリートビュー]
- 写真Bの曲がり角まで道なり [ストリートビュー]
- 左側の太い道へ

裏側への出方=私の通った道
正面鳥居から入って太鼓橋を渡ったら本殿への階段を上らず、すぐ右へ行くと、右に小さな池があり、行き止まりっぽくなっている所を左に。民宿の前を通ると、裏側の道に出る(横に鳥居がある)。

ここまでは1本道ではなく、横から細い道が出て来る事もあるが、常により太い道を。
山を左に見ながら、やや右にカーブした道を行くと、写真Bの所に出て来る。
地点Bでは、メインの道路が急カーブで右折しており、左側に蛇の舌先の様な2叉道がある。
(メイン道路をそのまま行くとすぐに「天の川温泉」の看板がある)
地点Bの2叉道の左側を行く(右の細い道は畑の中に消えそうな不安感ぶりぶり)と、後は道なり。
そのまま川沿いに出て、山側に禊殿が現れる。 [ストリートビューてかユーザー投稿写真]
車1台と人がようやくすれ違える程度の幅の細い所もあるので注意。
禊殿の前に材木乾燥用と思しき窯などがあるスペースがあり、トイレやテーブルがある。
対岸正面に六角岩が見える。
最後に衛星写真と地図のルートを載せておくので、大きなサイズが良ければ地図の上の文字をクリックしておくれやす。
衛星のみ、bmpへのリンクを張っておくので、適宜、印刷するなりして利用されたし。
後半の線がぐちゃぐちゃなのは、道が曲がっているのではなく、上手く引けなかっただけなのじゃ~わっはっは♪
では、good luck!!!!!
乗り遅れたら、あちこちに民宿があるわさ


気が付くと、帰りのバスの時間が後10分程に迫っている。
1本後でいいかな~と思ったけれど、やる前から諦めとってどないすんねんドァホ!…と突如響く天の声に、間に合う前提で行動する事に。
バス停まで5分で帰れるんだもんねw(ギリギリ感が嫌いなの)
本殿にはちゃんと人がいて、参拝の順番待ちに。
先に済ませておくべきだったか???
鈴がなかなか鳴らなくて、みんな苦戦。
ふふん、それは振るのではなく、グルグル回すのよん♪
ほれ、こうして……… 鳴らんし。
しつこく回して、辛うじてボワンと言わせる。
手を叩いて神様を起こすんだっけ?
諸々の順序があやふや。
まぁ、気持ちだから。
取り敢えず、体育会系の感じと思えばいいんでしょ。
判っていても、なかなか鳴らせない五十鈴さん


参拝後は背中を見せず、後ろ向きのまま階段を降りて太鼓橋を渡り、鳥居を出なければならないとか。
別に出来ねー事も無いのだが…


隕石やら何やらをスッ飛ばしたが、バスが思っていたより数分後だったので、真向かいにある来迎院へ。
これは本当にすぐ前だ。
強いて言えば1~2メートルはズレているが、迷う事は無い。
イチョウはそこそこ有名な様で、たまに人がいる


横にある大イチョウの所がゼロ磁場なのだそうな。
幹は柵で囲まれているが、枝には触れる事が出来る。
手を伝って大地のパワーが!!!!!………という事も無く。
いや、あるのかも知れません。
でもね、ひたすら、、、、、眠いのワタシ!
キンキラが好きな人は中を覗いてみるべし


バス停に戻る(10秒位で戻れるよ)。
まだ大丈夫っぽいので、神社入口右のお狐さまに、犬族仲間の御加護をお願い❤
ホントは何をすれば良いのか知らんけど…
行きと同じ場所で、来た時と反対側からバスが来る。
あれっ?
そう言えば、前回の乗り降りはここじゃなかったぞ。
秘境の旅は調べた情報と違う事があるので、不安になったら迷わず人に訊きませう… 人がいる内に。
ちなみに、googleでルート検索してもバス路線出ませんからっ。
何なの敢えて秘境にしたいの???
バスが来たら、というか、認識して貰えたら昇降側に。
人がいなくても一応は停まるみたいだけど、やっぱり私しか乗らないんだよね。
バス待ちかと思っていた人達は、お狐さまにお参りした後、いなくなってしまった………
帰りは、黒滝村案内センター(いわゆる道の駅)で8人位の集団が乗って来た。
乗客は以上………
黒滝に来たらコンニャクでしょ…「こんにゃくの木川」


この異常な迄の眠気は2日位前から。
経験した事の無い妙なニオイを感じるし、帰りも電車に乗った途端に目を開けていられない程に。
こりゃ遂に弁天様に呼ばれたのかな~~~とワクワクするも、眠気は翌日も続き、リンクでも寝そうだった…
誰よ、私を呼んでいたのは?!
さて、誰も教えてくれない禊殿への行き方は改めて書くので、行きたい方はどうぞ。
(次の投稿にする予定だけど、もたもたしてたら自主練記録を挟むでしょう…)
引っ越し等してうっかりデッドにしてしまってもいけないので、リンクは張らないよっ。
川沿いを走り、水が青くなって来たら天河神社が近付いて来た印。
浅い所でも青いんだよね、何故???
センスも腕も無しの私が撮っても美しい


バス停は神社の真正面。
鳥居の左の柱の所でお辞儀をして入り、帰る時も同じ側に出てお辞儀をする…
日本三大辨財天として名を馳せているだけあって、厳かながら、ボロボロな所は一切ナシ。
勢いが激し過ぎると評判のシムラ


天川と言えば水。
…という事で、この水を昼食用に頂いて行く事に。
しぶきに虫が寄って来るので注意しませう。
アキアカネ色のスズメバチが沢山いた…
太鼓橋の真ん中が強力なパワースポットらしいので、今回は立ち止まってみると…
おぉっ、ぐいぐいと… パワーを……… 感じない!!!!!
ちょっと前や後ろに移動してみる小市民。
すると………
何と言う事だ、とてつもなく……… 眠い!
太鼓橋を越え、階段を上らず左にずーっと行くとトイレがある。
大きくはないが、流石はトイレの女神様。
洗面台から温風が出るし、何と鏡が前ではなく横にあるのだヒェーーーッ!
真ん前にあるより近いし、油断している角度からの真実を突き付けられるので注意!w
センサーで水や洗剤が出る位はアタリマエ


先に禊殿で身を清めるのが正式な参り方という事なので、まずそちらへ。
道は簡単だが、すれ違う車には注意が必要。
路幅が狭い所もあり、左手である山側には落ちて来た石がゴロゴロしていているので、そっちには避けたくなさそうなのだ。
気を遣って左に避けて挟まれても厭だし、かと言って、右は川で、ガードレールの向こうに地面は無し。
本殿から5分も歩けば、山側に禊殿がある。
確かに正面からは撮らなかったが、もうちょい近くからの写真も何枚か撮ったと思うんだけど…(ここを目的に行ったとは思えない行動だ)
禊殿前で昼食タイム~売れ残りのいちじくケーキが激美味で腰を抜かす


心配しなくても見過ごす事は無い。
見過ごしたとしても、先には行けねーので。
ここにもトイレはある。
テーブルもあるので、ゆっくり座れる… 心配しなくても人いねーから。
たとえ、すぐ横の川がキャンプ客だらけでも!
神々しい景色の中の六角岩(一番目立ってるやつ)


禊殿へお参りした後、対岸の六角岩に向かって願い事をするのだそうだ。
ここも凄いパワースポットという事で、流石の私も、強い想いを胸に涙が溢れて止まらない… なんて事は無く。
まぁ、何ですか、天河には無心で来いって言うじゃない。(いつでも無心じゃがの)
Still water runs deep.(激しい情熱を持っている人ほど表面は穏やか)ってね。
悪い奴もだけど… ってまぁ、善人のつもりは無いけれど、ぷぷぷ♪
ここは来て良かったな。
周りの川は週末キャンプで人が一杯なのに、誰も視界に入って来ない。
広州から海南島に向かう海の上(入るなと書いてあるのにみんな入ってる舳先の先端)で感じた、あの雄大さに似ていた。
田舎の風景は見慣れているけれど、何故だろう… 山に仕切られているのに果てが無い様な。
崖っぷちまで行けばタイタニックごっこ出来たんだろうけど、ロープが張られていて、手前1メートル位までしか行けなかった。
忘れた頃にサンドワーム


弁天様、ご無沙汰してしまいました… ようやく天河神社へ。
深刻な土砂災害に見舞われたそうだが、すっかり綺麗になっていた。
写真は殆ど撮っていないので、2009年と2012年に撮ったものをこっそり差し込んでみようと思う…
あれっ、災害は2011年の筈なんだけど… 私、気付かなかったの???
芸能の神様としてのみならず、パワースポットとしても有名らしく、人によっては車で近付くだけで気を感じるとか…
神仏は人の創造したものだと思うけれど、見えないもの、未知のものに対する畏怖の念は忘れてはいけないとも思う。
加えてここは環境が素晴らしく、人が少ないのも良い。
前日に、スピリチュアル系の人達の間では知られているという禊(みそぎ)殿なるものの存在を知り、出掛ける直前に衛星写真で場所を特定したのだった。
「有名な所なので」と、誰も詳しく書いてくんないんだもんw(行き方は最後に)
天河神社へは奈良交通のバスで行けるけれど、路線検索しても無駄だぜっ。
だって、天河大弁財天社って入れないと出て来ないんだもん。
神社のサイトからのリンクも切れちゃってるしねっ♪
近鉄電車の下市口のすぐ前のバス停から中庵住行きに乗って1時間。
1日3本しか無いので、現実的には
下市口13:20発→1時間又は2時間滞在→天河神社15:26又は16:23発で帰る
というパターンしか無いと思う…
ちなみに「東乗り場」発と書いてあっても、嘘だぴょん。
ICカードなら乗る時と降りる時にタッチ。
現金が使える筈(運賃箱あるし両替も出来る)なのに、待っているとおっちゃんが「切符はこちら」とか案内して来る不思議。
いつの間にか線路の向こうにローソンが出来ているし。
サンドイッチなども売っているという商店街(?)すぐのパン屋に行ってみたら、カップケーキ的なものが2つ、他はクッキー…
辛うじて昼食になりそうなケーキを買い占め、レジでもたもたされたが、まだ10分位あったので結局、ローソンへ。
バスが20分発の所、滅多に通らない電車が19分に通って踏切が閉まるというドキドキハラハラの演出付き。
勿論、そんな事は想定の上で行動しているが。
絶賛踏切閉鎖中にバスが出発… 私1人を乗せて。
大丈夫、前回は平日だっだけど、途中から地元民で一杯になったよ♪
…と思ったら、最後まで1人だった。
運ちゃんが時々、ガイドをしてくれるので眠れん…
窓の外が何かに付けてカッコイイので、寝る気も無いけど。
「寒かったら言って下さいねー」とか… VIPか。
途中、「こんな所にトンネルあったっけ?」と思っていたら、
左手に見えますのは、先月開通したばかりのニュートンネルです♪
新しいNEWではなくて地名の丹生です~、って言われる前に見ていたのでリアクションに困る私。
すぐ上には水の神様を祀った丹生川上神社下社があり、奥で水が汲める… 筈。
今日は何故か境内にポニーが2頭…???
深刻な土砂災害に見舞われたそうだが、すっかり綺麗になっていた。
写真は殆ど撮っていないので、2009年と2012年に撮ったものをこっそり差し込んでみようと思う…
あれっ、災害は2011年の筈なんだけど… 私、気付かなかったの???
門の左でお辞儀して入り、帰りは同じ側に出て同じく一礼するそうな


芸能の神様としてのみならず、パワースポットとしても有名らしく、人によっては車で近付くだけで気を感じるとか…
神仏は人の創造したものだと思うけれど、見えないもの、未知のものに対する畏怖の念は忘れてはいけないとも思う。
加えてここは環境が素晴らしく、人が少ないのも良い。
能舞台


前日に、スピリチュアル系の人達の間では知られているという禊(みそぎ)殿なるものの存在を知り、出掛ける直前に衛星写真で場所を特定したのだった。
「有名な所なので」と、誰も詳しく書いてくんないんだもんw(行き方は最後に)
天河神社へは奈良交通のバスで行けるけれど、路線検索しても無駄だぜっ。
だって、天河大弁財天社って入れないと出て来ないんだもん。
神社のサイトからのリンクも切れちゃってるしねっ♪
近鉄電車の下市口のすぐ前のバス停から中庵住行きに乗って1時間。
1日3本しか無いので、現実的には
下市口13:20発→1時間又は2時間滞在→天河神社15:26又は16:23発で帰る
というパターンしか無いと思う…
ちなみに「東乗り場」発と書いてあっても、嘘だぴょん。
ICカードなら乗る時と降りる時にタッチ。
現金が使える筈(運賃箱あるし両替も出来る)なのに、待っているとおっちゃんが「切符はこちら」とか案内して来る不思議。
いつの間にか線路の向こうにローソンが出来ているし。
サンドイッチなども売っているという商店街(?)すぐのパン屋に行ってみたら、カップケーキ的なものが2つ、他はクッキー…
辛うじて昼食になりそうなケーキを買い占め、レジでもたもたされたが、まだ10分位あったので結局、ローソンへ。
バスが20分発の所、滅多に通らない電車が19分に通って踏切が閉まるというドキドキハラハラの演出付き。
勿論、そんな事は想定の上で行動しているが。
絶賛踏切閉鎖中にバスが出発… 私1人を乗せて。
大丈夫、前回は平日だっだけど、途中から地元民で一杯になったよ♪
…と思ったら、最後まで1人だった。
運ちゃんが時々、ガイドをしてくれるので眠れん…
窓の外が何かに付けてカッコイイので、寝る気も無いけど。
「寒かったら言って下さいねー」とか… VIPか。
気ぃ遣って写真も撮れねぇ… 撮る気無いけど(これは過去に撮ったもの)


途中、「こんな所にトンネルあったっけ?」と思っていたら、
左手に見えますのは、先月開通したばかりのニュートンネルです♪
新しいNEWではなくて地名の丹生です~、って言われる前に見ていたのでリアクションに困る私。
すぐ上には水の神様を祀った丹生川上神社下社があり、奥で水が汲める… 筈。
今日は何故か境内にポニーが2頭…???
丹生川上神社下社の穏やかなシムラ



