サンシェードはうるさかったので直した… 紐じゃなくてちっちゃい金具だった。
風は大した事無かったけれど、蚊が入らなくてよかった。
夜の内に記事を上げている時は、ノーミソが半分カニミソになっているので、文章を整理する事が出来ない。
翌日以降に自分で読んで意味が判らず、書き直したり、補足したりする事もしばしばなのだ… 今回も例外に非ず。
さて、教室タイム。
珍しく氷が凍っている…(アタリマエの様でアタリマエでない、ベンベン♪)
最初は8の字。
フォアクロスは、逆回りもヘタヘタながら。
無理にでも入れられるから、進歩はしているんだろう。
円クロスは2月の終わりに、それも逆回りの方が先に出来ていたけれど、いつでも出来るという訳ではなかったから。
バッククロスは、サークルの径だと、なかなか思う様に行かない。
前回の教室の時よりは出来てるんだけども。
逆回りも、ちゃんとクロスで回る。
手をもっと伸ばして、そこから体を締める様にと。
出来るだけ、足を近付けてからクロス。
さっきまでやっていたのが、魔法陣に封じられている!(爆)
最近、パワースポットとなって味方になってくれているのかと思ったんだけどなぁ~~~。
まぁ、慣れだね。
特に、円でやる機会は少なかったから。
いつもならステップかハーフサークルとなる次のセクション。
教室エリアに横に並べる人数だったので、スパイラル。
手すりを持っての確認中、グイ~と笑顔で爪先を捻り上げられた…
ちゃんと上がってたし、既に真横になってたやん~www
一定のラインまで滑って行って「一旦、気を付けをしてから」足を上げるって…
ストロークからじゃダメなん???
上がらねぇ…
勢いが足りなくなって蹴り足してから、ググッと上げる。
本来の距離の半分になる上、壁が迫って来るスリル!
しかし、教室だと遠慮無く出来るので、平行まで後10°という位にはなった。
もうちょっと距離があればと思うが、壁で強制終了。
2回目以降は正面からしか映らない場所でやったので、どうなっていたかは不明。
上げるよりもスケーティングレッグを伸ばす方を優先する様に、と言われたが、それだと45°位しか上がらない…w
もっと踵に乗りんさい、との事。
逆足は更に上がらない。
自主練の時の方が上がったし。
本来の軸足は左だから、逆の方が上がる筈なんだけどね…
直進に続いて、アウトとイン、それぞれ左右の足。
直進ほどには上がらない、というか、殆ど上がっていない。
アウトの時、手が逆と言われた…
フォアもバックも、アウトの時は体は外を向くと最初に覚えてしまったもので、時々、逆癖が出るのだ。
(クロスもそれで結構、苦労した気がする)
また直進に戻り、スパイラル+シット直進。
本当は何というのか知らないが、シットポジションの様な形で前に滑って行くやつだ。
前半スパイラル、後半はそのまま、上げた足と手を前に伸ばして腰を落とす。
出来ない人は一旦、両足滑りでしゃがんでから片足を上げる、という事だが…
片足スクワットフォーーー!!!!!
余裕だぜっ♪
但し、壁際でめちゃくちゃインに曲がって、みんなの進路妨害しそうになるが。
グループメイト達は、しゃがんだ所から身動き出来ないらしい…
そりゃそーだ、しゃがみ切ってから上がるには、相当の筋力が必要だもん。
最後はジャンプタイム。
スリージャンプは若先生不在の為、久々に花子先生。
少人数なので殆ど休み無く。
やってて良かったモホークターンw
まぁ、ここは判ってたけど。
跳ぶ時に後ろの足は残したまま、引き寄せない様にと言われた。
んじゃないと、振り上げられないもんね…
それでやってみると、慣れないもので着氷が前後に不安定になるが、それでいいのだ。
踏み替え足を近くに置く事を忘れずに何度かやると、少し慣れて来た。
跳んだ時の手の位置とチェックの手の幅を注意されたが、何とかO.K.。
サルコウ組へ昇格、ウッキ~♪
…と言っても、今回は跳ぶ直前まで。
モホークでLBIに乗ったまま極小円を描く。
おぅっ、謀らずもこの間、ずっとやっていたやつじゃん!(極小円なら任せとけっ)
少人数&省スペースなので、何度も出来る。
モホーク怖いとか言ってる場合じゃなくなって来た…(完全に麻痺)
手はどっちも右寄り(上体を右に捻る段取りって事でせう)。
足幅がジャンプ幅になるから、肩幅+αで、内足が少し前。
お~~~~~、これもバッククロスで掴んだ内足の扱いが応用出来るやん!
バックインの乗りは明らかに左の方が良い。
バッククロスで慣れた方だからか、ブレードが外気味だからか…
ブレードの位置自体、悪くないのか… 悩む。
教室は以上。
スパイラルの助走の時、スピードを付けようとすると、かなり左右に振っている事に気付いた。
多分、ストローク汚いんだろうなと。
相変わらず、課題だ………