おはようございます、みなさま。


晴れていて、気持ちがいいですね。


今日は小説のお話をさせていただきますね。


みなさまは、「ビック4」をお読みになられたことはございますでしょうか?


アガサ・クリスティーのかいた小説なんですよ。

エルキュール・ポアロの三作目で、1927年に発表されました。


ポアロのもとに、イギリスの諜報員がやってくるところからストーリーははじまります。


国際犯罪組織「ビック4」とポアロとの対決、おもしろいですよね。


アガサ・クリスティーは、はまっちゃいますよね。


楽しい一日に、なさって下さい。


では、また。


かおり