おはようございます、みなさま。


月曜日の朝、いかがお過ごしでしょうか?


今日は、ドストエフスキーについてお話させていただきますね。


ドストエフスキーは、ロシアの文豪として知られています。


代表的な作品として、


「罪と罰」


「カラマーゾフの兄弟」


「白痴」


などが挙げられますよね。


ドストエフスキーの作品は、人間心理の深い部分を描写しており、考えさせられるものが多いですね。


19世紀後半のロシア文学をリードし、その後の文学作品にも影響を与えたと言われています。


日本文学にも、大きな影響を与えたそうですよ。

ドストエフスキー、すごいですよね。


みなさまも是非、「罪と罰」や「カラマーゾフの兄弟」をお読みになられてみて下さい。


今日も一日、頑張りましょう。


では、また。


かおり