おはようございます、みなさま。


月曜日がスタートしましたね。


今日は、アガサ・クリスティーについてお話させていただきますね。


アガサ・クリスティーは、イギリス生まれの推理作家です。


長編小説を66作、中短編小説を156作などを執筆し、今でも世界的なベストセラーになっております。


名探偵ポワロや、ミス・マープルなど、有名な名探偵もアガサ・クリスティーが生み出したんですよ。


アガサ・クリスティーは、作品のクオリティの高さから、「ミステリーの女王」とも呼ばれています。


彼女の作品には、


「オリエント急行の殺人」

「ABC殺人事件」


「そして誰もいなくなった」


などが挙げられますよね。


アガサ・クリスティーの世界観、けっこうはまっちゃいますよ。


犯行のトリックや、意外な真犯人など、読み応えがありますよね。


ページをめくりながら、ドキドキしてしまいますよ。


みなさまも是非、アガサ・クリスティーの作品をお読みになられてみて下さいね。


では、また。


かおり