おはようございます、みなさま。


今日からまた一週間がはじまりましたね。


今朝は、エジソンの話題をしたいと思います。


トーマス・アルバ・エジソンは、アメリカの発明家です。


その発明品の多さから、「発明王」とも呼ばれていますよね。


蓄音機や電球、発電機など、エジソンの発明は多岐にわたっています。


何かを新たに産み出すという行為は、すぐにできるものではありませんよね。


長年の努力と研究の結晶が発明となってあらわれるわけですものね。


エジソンは相当努力家だったと思います。


「天才は1%のひらめきと99%の汗である」


という言葉を残していることでも有名ですよね。

その1%のひらめきが、凡人とは違ってすごいところだなぁと思います。

エジソンのような天才がいたからこそ、今の世の中が便利になっているのだと実感させられました。


では、また。


かおり