面倒くさいことになたった | 私の記録

面倒くさいことになたった



面倒くさいことになった



「火の鳥」を読んでる人と話をしていて


突然、自分の中に凄く強い感情が生まれた。





「人生の意味」とはちょっと違うけど


わたし、これをやらなきゃ死ねない



みたいな感情だ。












「宇宙の外がどうなってるのか知りたい。」





宇宙は爆発をくりかえして日々大きくなってる。

てどっかで読んだことがある。



大きくなってるって・・・




何もないところにムクムク大きくなってるってこと?




何もないところって何?




空気も光も空間もないところ?



何を原料に大きくなってるの?




質量保存の法則は?




必要なのはエネルギー?それとも物質?







知りたい。






そんなことを考えてモンモンとしてたら


ウチでも爆発が起きた。





電子レンジで栗が爆発した。




秋の美味しそうな大きな栗。




ぼーん。







きゃー。




こなごなー。





ひどーい!




電子レンジの中に


秋の美味しそうな大きな栗だったのが



小さな栗に粉々になって



電子レンジの壁にびっしりこびりついていた。







うーん。



面積的には一気に数百倍になってる。




こうやって星が犠牲になって



宇宙は拡大していっているのかなぁ・・・・







星は減っていくねぇ。







電子レンジの外は穏やかでシアワセな日常デス。