高校の友人から届いた凄すぎるmasterpieceです。
あまりの凄さに生徒や周りの方に見せちゃいました。

$日本語教師@アメリカ
まさかの手描きです。リラックマ好きの生徒から、作者ですかー!くらい感激されました

$日本語教師@アメリカ

$日本語教師@アメリカ
す・・・凄い

アラスカ在住のアナタの親友は、アナタの大ファンですよ!!
こんばんは、田中です。
今日学校の授業で、4人くらいの生徒が本気で「tana先生が一番好きなのは私よ!!」っていう感じで喧嘩してるのを見て、「みんな同じくらい愛してるよ」とチャラ男っぽい発言をしてきました。子どもがいっぱいできた感覚で嬉しいです♪

自己満足的日記になりますが、友人も(きっと!)見てると思いますので証拠写真と一緒に感謝の文面をしたためたいと思います。

$日本語教師@アメリカ
Froehliche Weinachten
そうです、ドイツ語のクリスマスカードです。クリスマス当日にドイツからカードが届くというミラクル!感動しました。本当にありがとう!

私の今の状況なんかでヒィヒィ言ってる場合じゃないくらい、努力しているので彼女と親友でいられるよう、精進していきたいと思います。

Wub you!
こっそりブログが1周年を迎えました。読んで下さる方のおかげで何とか続いております!
ブログを始めた当初と同じ、アウトプットを増やすことで自分を成長させる、という目的は忘れていません。読んで下さる方のためにも、自分のインプット量を増やすためにも、これからもお付き合いどうぞよろしくお願いします(^^*

すらすら読める論語/加地 伸行

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読んでみると割と「当たり前」な事が書いてある「論語」ですが、その当たり前を「論語」が作ってくれたのではないか、というくらい有名な話が多いです。そういった意味では読んでみても新しい収穫はあまり望めないかもしれません。

素晴らしい孔子様様のお言葉を一つお選びさせて頂けるなら、私は以下のものにします。

・「学びて時(つね)に之を習う」
自分が認められていつ召し出されるか、それは分からないけれども絶えず準備していないとものの役に立たない。自分が抜擢されないからといって不平のまま怠惰に日を送り、せっかく学んだことが錆びついてしまうようであってはならない。だから「常に」一剣を磨くのだ。そういう厳しい意味である。

それは苦しい耐える日々である。そういうときに、突然、友が訪れてきた。
「朋(とも)遠方自(よ)り来たる有り」ー友は私を忘れていない。こんな嬉しいことはないではないか。


そうです。友からの便りです。
錆びつくほど学んでいませんが、1人故郷を離れて遠方にいると、友からの便りほど嬉しいものがないと本当に感じています。という訳で、そんな感謝を込めて贈り物をしてくれた友人への記事を次回書きます♪