2013年度も終わりに近ずく。
あらたに、気持ちを入れ替えて。
いつも笑っていれるようにありたい。
笑顔のある生活がいいな。
なにに対して戦っているのだろう。
どうして、こんなにつらい思いをしているのだろう?
一人、ということは、こういうことなんだと。
職場でも誰も心許せる人はおらず、
もくもくと、独りで仕事に向かうだけ。
でも、仕事というのはそういうものだと、私もわかっているから。
それはそれで構わない。
私は、どこに向かっているのだろうか。
なにをしたいのだろうか。…
心の中を、空っぽにしたい。
物事を後から眺めてみるときに、
それなりの期間を経てそこへ辿り着いている、というような、
そんな風に感じることが多い。
たとえば、あんなふうになりたいなぁと、あこがれのような人がいたとして、
その人の過去をみてみると。。
3年前は、ああではなかった。5年前は、別に普通だった・・というような部分が
見え隠れする。
今の時点で、いい結果をだしているというのは、すぐに達成したことではないわけだ。
そこへ辿り着くのに、5年を要していたり、10年かかっていたり。
また、そこまでの間には、辛い時期もあっただろうし、沈んでいた時期もあったり。
これからのことを考えると、
自分も、すぐに結果をだしたいという気持ちはあるのだけど、
やっぱり、時間というのは、何物にもかえられない大事な要素だと認識しなければならないと思う。
時間が経てば、たっただけ、それなりになっているんだろう。
時間の過ごし方、つまりは過程に努力が必要になる。
何かをはじめる、と、そういう決断をしたとき、
大事なのは、継続すること。
1年後、3年後、5年後、10年後を想定しておくこと。
短気はソン気。
最近は、極端に、人と会うのが億劫になっている。
すごくおしゃべりをしたいと思う反面、
ひとりで、まわりを気にうることなく、気楽に、好きなことをしていたい、
と思う自分とがいるわけで。
こういう自分は、根クラとか、オタク、なのだろうか。
あまりいいボ表現は浮かんでこない・・。
でも、そうではないんだよな。。
いろいろなことに興味はあるし、人と話をするのも、嫌いというわけではない。。
ただ、好き好んで、人との接点を探そうとはしていないのが自分なのかもしれない。
人見知り?
まぁ、そうなのかなぁ。
本当に明るい人は、底抜けに楽しそうに日々を過ごしているように思えるし、
自分とは違う部類だとも思える。
まぁ、いいか。
あまり気にせずに、自分が好きなことをしよう。
ひとりでいいじゃないか。楽しいわけだし。
私は、「仕事ができる。」
・・・と、自分では思っている。
他人にも、そういう風に、カッコよく、エラそうに話しているようにおもう。
でも・・・・・
本当は・・・・
実際に、本当に仕事ができるのかというと、そうでもないのかもしれない。
決して、できないつもりはないのだけど、でも、はたして、できる、といっていいのか?
それは、わからない。
英語の問題もある。
本当に仕事ができる人というのは、やはりバリバリ働いて、今の時代、英語ももちろん問題なくて・・というのがあるように思う。
プライドだけ高くても、仕方ない。
プライドが高いのであれば、それに準じる自分でなければならない。
・・常にそう思う。
さぁ、
私はまだまだ成長できる。まだまだこれからだ。
明日からまたがんばろう。