ゆるせないというよりは。


自己満足に付き合わされた


仲間が



いっぱいいっぱい


糧になるものを一つ残らずかき集めて


口に入れて噛み砕いて


大きくなることをねがう。



あんたのおかげ、ありがとうさようなら。

あの子らが、そう言えるように。



じゃなきゃ、採算が合わ無さすぎる。


今日の君は、素敵だった。素敵という言葉がアンマリしっくりこないけど。


よかったよ。なんか。