かっこよくいたいなら、どんなに痛くても貫くべきだし、それができないなら、それはただのカッコつけだと思う。


言うのは簡単。


美学として貫くなら

それだけの覚悟、痛み、苦しみを

完全に飲み込んで笑う



泣くのは1人の時でいい。
弱音はこっそり。
心許せる人の前で。



そこまでできたら、かっこいいと素直に思えるよ。

自分の周りには何人か、いる。




あと、気持ちはわかるが、同情はしない。