皆さま、こんにちは
しばらく気の済むまで、私の過去起こったことの再生と今リアルタイムで起こっていたことが繋がっていたことをアップしていきますね。
昨日からどんどん紐解きは始まってきました。
自己満足もあると思いますが、私がそうだったようにみんながかなり巧妙なストーリーを創っていて、、でもそんなこと気づいてなくて、悩んだり苦しんでるとすれば、人の手を借りながら自分で整理し掃除するんです。
消していく、浄化していく、癒していく。
最後は全て愛で繋がってたんだと。
今はそんな風に思えるので、シェアします。
因みに今日はこちらのブログがスマッシュヒットだったのでシェア
いっぱいありすぎるのと、いっぱい載せたくて迷いますが、過去と今が繋がってるとゆう話です。
そして今回私の共通のテーマで抱えていた重たい感情、みたくない、味わいたくない、二度と思い出したくない感情。「寂しい」でした。
去年は別の角度から愛を知ることができたのですが、とりあえず今は癒されてない寂しいはどこからきているのか。
戻るのはやっぱりここ。
一人になる孤独
小さい頃五人兄弟の4番目で両親も共働き、母は夜もずっと飲み屋さんでいませんでした。
父は多分夜はいたと思いますが、あまり覚えてないのと寝てるイメージです。
私は小さい頃肥満児で、保育園でも重くて抱っこされてなかったと母が言ってました
母が私にする話は「〇〇さんのお家の玄関で泣きながら寝てた」とか、「敏恵ちゃんは全然手がかからんお利口だったから、小さい時はミルクとボーロをおいて鍵を閉めて出かけたら、全部食べて寝とる子だった」とか
おいおいおい
ですよね(汗)
でも私はお母さん大好きで困らせるとか嫌で、そしてそんな話を聞いた時に感じてたのは「私っていつも一人で可愛そう」でした。
五人も兄弟いても気が合わないから交わらないのです。唯一は私よりも弱い可愛い弟を子分にしてました。
そして夜仕事へ行く母に一度だけ「行かんでぇ」と泣いて困らせたのを覚えてます。
姉に「敏恵ちゃんと遊んであげて」って母はゆうと姉は「もぉ」みたいな顔で最終的にはスルーされたのです。今となれば姉は姉で寂しいがあったのですが、その時は「嘘つきぃー」やっぱり嘘ついた。と泣いてました。
いつも思い出されるのは弟と家出しても誰も気付かないとか、男兄弟3人がリトルリーグ行って私は家にいるとか。
親が居なくて寂しい。でも私達の為に頑張ってるから仕方ない。と、、子供ながらに我慢していました。
そして母や父が受けれなかった親への温もりなどもどんどんでてきて、私も大雅さんへ感じていた寂しさも出て、一週間フリーズしてましたが。
そこまでは去年見てきたのでもう癒されてたと思ってたところです。そして起きたことは全て自分が考えたシナリオでした。
そして、今回出てきたことと起こったことはどんぴしゃで繋がりました。
それは友達からのメッセージ
私が今回起こったことは我が家のお家騒動、嫁姑とのことでした。
起こったことよりも、出てきた感情を見ていきます。そしてジャッジはなしです。
続く
怒りの炎を消すのはタルいなにお任せ
