”湿気が多いと、どこかが痛くなる…。” | 【岩国から世界へ発信】心身共に成長し楽しく生きる為に動く、地球にも自分にも優しい「プリンセストシエのブログ」
皆さま、おはようございますニコニコ

自然には勝てない

と思う今日この頃

雨が降る前

昔の古傷が痛みだす。

のは本当です。

こちらのブログもシェア



そして、ものすごーーーーく簡単に言うと

プラスイオンとマイナスイオンのバランスが影響してます。




プラスイオンが身体に何故いいか?詳しくはよく知らない方も多いので



一目瞭然ですねウインク


雨が降る前は


地上のマイナスイオン(快適)が雲の上に上がる

プラスイオン(不快感)優位になる


簡単に言うと痛みを感じやすいのです



なので普段は健康に過ごせても過去に経験した手術のあとや怪我の痛みなどを感じてしまう

まあなんとデリケートな身体なんですね。

こんな話を聞いた事があります。


事故で片足をなくした方が雨降りの前にぬると、なくした足が痛むと。


嘘のようですが、身体の神経はほかの感覚で覚えているのです。


私達の身体はとても正確でデリケートなんですね。



だからこそ


身体を大切にしていきたいものです。


自分を支えてくれる身体さんに感謝ですね。