21世紀・NiceキャプテンC -58ページ目

たまたま治った話

今日は5時起き。




眠いナカジョです。




こんばんは。






英語しゃべれるようになりたいよー。




あ、でも今日ホールドオンプリーズしゃべったわ。






いやー、テンパるテンパる。






異動願いをぶちまけたからでしょうか。






外に出たくてたまりません。





動いて、自分から人に会い、仕事を回したい、そんな衝動がふつふつと。





待って座ってるなんて、やっぱ性分じゃないね。





そういえば、今週になってからたまたまの痒さも減少。






よかったー。





あやうくゆめちゃんにもらったんかと思いました。






女は怖いです。





最近、唐突に怖く思いました。






若い頃は「しない」ことが得とされ、誠実と見なされました。





でも、アラサーにもなると「しない」のことが相手を失望させることにもなりかねないんですよね。





別に何があったわけでもないですが。





純情派ナカジョには、厳しい年頃です。





いや、ただの面食いだからだろうか。





とにかく色んな意味で女性、あな恐ろし。






気がなくても好かれたら何かしないと嫌われ、






好きな人にはその駆け引きに勝たなければならず、






お金を払って女性を感じればたまたま痒くなり、







もうナカジョの中途半端な自尊心すら顔を引っ込めました。






むやみに動くのは、今は禁物です。






あれ、オレもヒデヲとおんなじになってきた(笑)






というわけで、勉強にしばらくこもるナカジョでした。

ドッキリはいけない

あいにくの雨、ナカジョです。





昨日は解約できなかったウィルコム取りに戻ったら、まさかのラムとは。






いのっちのかける情熱に負けました。




ワラビ○氏は別件で出かけ、二人ワイワイやりつつ、いのっちと語りました。






記憶も絶え絶えにカラオケへ行き、ちゃんと帰り、水も爆飲みし、まずまずの状態で会社に向かいました。





途中ワラビ○氏とヒデヲが合流したのも覚えてますし、帰りながらナンパしてたのも覚えてます。





そう確信してました。






あるメールを開くまでは。







出会い系のようなメールなのに、オレの個人情報が書いてある不気味なメール。





しかも内容がかなり積極的。






返しましたよ。






すると以下のなとが分かりました。







カラオケのあと誘い、飲んだこと。





最初はいのっちもいたこと。








イチャイチャしたこと。







相手は26歳だということ。






また遊びたいということ。








今度はもっとやらしいことをしたいこと。








そして、ナカジョは思いました。

      





誰だ、こんなドッキリするやつは!ゆなわけあるかい!








いくらなんでも、こりゃドッキリですよ。





いくら記憶失うからって、ナンパしてイチャイチャして断片も残らないなんてことはない!







おそらくいのっちあたりだろう。









会社で卒倒しそうになったわ(笑)







俺は前に進むんだ。









自分に自信をつけるんだ。









だから女の子いてもお水飲みまくって正気を保ち、キスをせがまれても断ったんだ。






こんなドッキリ、ひっかかりはしない。





だから早く、 勉強したいから、早く、ドッキリ大成功ってやってくれ。





一歩づつ前を進んでいるはずが、また自信を失いそうなナカジョでした。

久しぶりに夜更かし

パカッ!






お前ら絶対バカ!







起きてるぜ、珍しく、




たまたまかゆいけど、たまってるぜ。




  昨日はワラビ○氏宅で鍋。
   







ノリのいい女の子とワイワイしつつ、最低ナカジョ出しつつ、








でも、女の子からチューを迫られる喜びもいただきつつ、










自尊心を保ちつつ。








いのっちの挑発にのりつつ、ラムりつつ、







お前ら、終電までオレを帰さないっりか!








楽しかったぜ、ベイビー。








ようし吐こう、ナカジョでした。