21世紀・NiceキャプテンC -349ページ目

裏切りは続くよどこまでも

昨日は待望のアンフェアを観に行ってきました。



まさに裏切りの連鎖で展開が早いのなんのって。




ドラマの時からそうでしたが、あまりに早く且つ簡単に人が死ぬので命の重さを軽く忘れます。




そしてあまりに人が裏切るので、軽く人間不信に陥ります。





そういうわけで、今のところ信じられる仲間と飲みに。



2件、3件と少ない銭でハシゴしてると、最後は何かが未経験の友達を連れてまた所沢に戻っていました。



日が変わるくらいの時間になると、どこからともなく現れる今アジアで大成長を遂げる竹の国の方がチラホラと。




そして、彼女らに未経験な何かを提供してくれるよう交渉する僕ら。




それを必死に嫌がっていても、流れに抵抗出来ない未経験の彼。





結局3人の有り金全部合わせても交渉決裂に至り、仕方なく帰りましたとさ。





美奈さん、こうやった何かの経験は違法なので、内緒にしましょう。

アン・アン・アン・とっても

大好き~




「打ちますよ、何度でも。」




「雪平、おまえはアンフェアなんだよ。」





…アンフェア!




今からたっぷり、これでもかって程アンフェア観てきます!



で、飲みに行きます!




バイチャ(*´∇`*)

慎ちゃん人気ありすぎ

今日も議員事務所でお手伝い。



どうやら差し入れのオニギリ等の最終処理班は僕のようだ。





うむ、定位置だ。




で、今日は都知事の慎ちゃんが街頭演説ということで整理要員としてかりだされる。



彼は無所属だけど、自○党推薦ってこともあり義理作りの一貫みたいなものです。




私、埼玉県民はバイトがあったので早く抜けたかったのですが、人の多いこと。


動けない…



荷物が取りに行けない…



若い連中の奇声がウルサイ…





やっぱ八王○は可愛い子いっぱい…



キャバもいっぱい…





なんて事に気をとられて動けるようになった時にはギリギリマスター。




7時34分の電車に乗って8時15分に家に着くという離れ技を成し遂げ、無事バイトに間に合いました。



最近ミスチルの「Another Story」が耳から離れないナカジョでした。