21世紀・NiceキャプテンC -283ページ目

眠らぬ街、新宿。

今日は久々の学校。


朝から洗濯して向かうは高田馬場。




爆睡した授業の後、友人とおしゃべりし新宿へ。



いつもの世話になってる人と、今日は加えて某私大の先生がいました。


夜遊び上等的な人かと思いきや、絵に書いたような説教臭い大学教授。



何か普通に「これが早大生か?!」とか言われちゃいました。



落ちこぼれ、スイマセン。

本題はここから。



2件目に向かうはキャバクラ。


ナカジョ史上初の新宿キャバクラです。




レベルの高い女性陣。
忙しなく動き回る黒服。
オレより若いのに言葉遣いに慣れた感じのキャバクラ嬢。




落ち着くわけがありません。

しかも値段を聞けば、3人で1タイムで7万。。。



なして?!


例の教授と別れて3件目は2丁目。



男の格好したホモやゲイと呼ばれる人のスナック的な雰囲気の店に。



落ち着く自分がいました。


キャバクラ嬢よりむしろ、可愛く思える自分がいました。



カラオケがやたら上手い2丁目の住人。


カラオケを上手く歌おうとする自分。




僕は将来、2丁目に出没しているかもしれない、そう感じたナカジョでした。

しょっぺえ太陽

介護体験も残すところ養護学校のみとなり、僕の学生生活も終わりが近づいています。



チョッチ教育実習ノートの提出期限が分からなかったり、教員免許の一括申請すっぽかしたりと、ヘタしたらギャグにならない事態も確固たる覚悟で黙認していますが、留年しなければ学生生活は終わります。



いや、無事終われと願ってやみません。



残すところゼミにドイツ語、再履ばっかと卒論。


あれ、きついねぇ。


ぶっちゃけコレきついよ。


卒論なんて出来んのコレ。


学生である前に人間として酒飲みという点を鑑みて、この先地獄が予想されるよね。



さぞや地獄で飲む酒は、きっと美味かろう。



皆のもの、酒じゃ!

ナカジョ氏の卒業を祈願して、酒盛りじゃ!

お通じと共に生きたいから…

コーラックと人生を歩み始めて早6年になります。


その間いろんな出来事がありましたが、また楽しい思い出が増えました。



基本的にオネショ、うんP、酔っ払って同じ事何回も言う、等々の要素から構成される僕としては、介護体験も仲間の集まりみたいなもんです。



下らないギャグ笑い飛ばして、下らない自分の過去で談笑し、それはそれはもう僕のための職業なんじゃないかって程エンジョイしました。


レクでやった自作ゲームも好評で、職員さんにも恵まれ、寝坊もなくやれました。



だからこそ思います。



学校行きたくねぇ。


でも、月曜も木曜も新宿で飲むし、フットサルもあるし、何だかんだ忙しそうな今週に感謝をします。



一方、リーダーに回され挙げ句の果てにエンジェルがいないプラカードには幻滅です。