21世紀・NiceキャプテンC -270ページ目

予定は未定が好ましい。

誤診に気付いて、また何か気付いて電車に乗っているナカジョです。


こんにちばんは。



今日は雨だし、学校休んで家でやろう、と結局ダラダラしてたわけです。



ブログ書いたり、AboutMeで質問作ったり、テレビ見たり寝てみたり。



そしたらある事に気付いたのです。




「教育実習マニュアルの提出期限が…」



今日まででした。



というわけで、慌てて学校に向ってるというわけです。



ただ提出して帰ってくるだけだとあまりにも情けないので、卒論以外の課題もやってきます。




あ~焦った。

訂正とお詫び

先日、この喉の痛み、セキ、だるさ等の非常に風邪に似た諸症状をアルコールとそれに伴うカラオケの怠慢が原因だと述べました。


いわゆるアルコリックDAMレス症候群と診断したという話です。


卒論に危機感を抱きつつ、その背徳感を最高のツマミにしながらガブガブ飲んで、ゲラゲラ歌ってました。


処方箋の通りです。


気がついて起きれば部屋に靴は散乱し、上着のポケットには何故か潰れ気味の柿が。



しばらくぼーっとしてると、まだ喉は痛いし体がだるいということに気がつきました。



そしてまたしばらくすると、あまりに沢山飲んで水も飲まずに寝たので、再び酔っ払ってきました。



「ふむ、まだ薬は効いているのに...。」



不審に思った僕は、ある結論に至りました。


「薬が足りないんだ」



というわけで、まだ酔っ払ったまま朝までコース。


そして次の日の日曜に気がつきました。


「あれ?まだ治ってない。」


不審に思った僕はある結論に至りました。


「これはアルコリックDAMレス症候群ではない。」


誤診でした。大きな過ちで貴重な2日間を棒に振ってしましました。


まず疑うべきは、「卒論締め切りイヤンイヤンどうにかして誤魔化せないかしらストレス症候群」だったのです。


すぐアルコールに結び付けてしまう僕の初診傾向の悪い癖です。


というわけで、この風邪によく似た諸症状は、卒論の締め切りまで続きそうです。

下には下がいる。

誤魔化す覚悟でゼミに行ってみたら、さすがにみんな5桁の大台に到達しているやつばっか。




いつもあたふたな奴でさえ10000文字超えしとる。




ちっ。


でもリアルに、逆算すると1日2000文字強を書き足していかなきゃならないんだよね。



聞けばみんな太らせる作業に入っているという。



そして、ゼミ見学の2年が凄まじい数だった。


ゼミ生10に満たないのに、ざっと30近くいただろうか。


オレの影響もついにここまで来たか。



という発言に対してのツッコミは黙認し、アルバム用の撮影がありました。



北海道でアナウンサーやってるゼミ生も久々に顔を出し、ハイチーズ。


その中に強者はいた。



現5年の先輩だ。


一文字も書いてないというではないか。


ざっと逆算で毎日3000文字。

すごい先輩がいるもんだ。


というか本気でヤバイと実感し、同感仲間と井戸端会議してたらすっかり遅くなってしまいました。



でも今日は飲みます。



処方箋です。


アルコリックDAMレス症候群を治してきます。