21世紀・NiceキャプテンC -237ページ目

過剰な期待は体に毒ですから。

真の花金は、チョッチ甘酸っぱい初恋のような味がしたナカジョです。




金曜って言ったって、一週間分の疲れ全部背負って迎えているわけで、正直育ち盛りでもないのにビール2杯で満足でした。




会社には様々なプレッシャーが溢れています。



たまたま僕が英語の中高教員免許を持ってるからって、いらぬ期待はしないで下さい。



冗談半分だって分かっていても、新入社員には重荷になるのですから。




そういう話はお酒の席がピッタリです。



なんせ僕の英語力が冗談全部ですから。



というわけで今日は花見です。



と言っても花見の手伝いです。



また司会なんかやらされないよう祈って、短髪振りかざして頑張ってきます。



ちなみに、昨日結局M.M寝過ごしてしまいました。



過剰なプレッシャーかけてごめんね、ほじいちゃん☆

これが、本当の花金だよ坊や。

所沢へ向かう電車の中。



明日を切り捨てた自分がいます。




僕は明日を気にしません。


ここ一週間がとても長かったように思えます。



来週からは、違う部署を1ヶ月単位で研修。



おまけに食品まで行くそうではないですか。



元バイト先ですよ。



しかも、同期で一番食品研修長いじゃないですか。



元バイト先ですよ。。。



聞いたら食品からの要望だって言うではないですか。



元バイトだからですか?



でもそんなの関係ありません。



何を隠そう今日は花金。



すべてが関係ないのです。



宣言通り、真の花金を見つけてきます、2008年春。

桜は散れど、我らは散れず。

お休み二日目が終わろうとしています。




何か日が暮れるとのんびりしちゃって、「さぁ明日の確認しようかなぁ」なんてぷよぷよしちゃってますが、お呼ばれです。



帰りがいきなり遅くなり、月末にはプロジェクトに参加する理系出身ワラビ○氏。



本社研修でパソコンを一から習う文転経済学部出身ほじいちゃん。



いずれも社会人の朝方パワーに慣れるので精一杯な雰囲気です。



このままいくと…




週末の飲みとか、エンマ様に天国行きを命じられた地獄霊のようにテンション上がるでしょう。



ボーリングなんかしちゃった日には、俳優デビューが月9だったお笑い芸人のように興奮することでしょう。




とにかく、花金の真の素晴らしさを垣間見ることが出来るよう明日、頑張ります!