何はともあれ契約金 | 21世紀・NiceキャプテンC

何はともあれ契約金

ほじき宅に向かうナカジョです。




こんばんは。





昨日台湾から帰国しまして、ノンアポでワラビ○氏宅へ押しかけました。




しばしビールとワンカップを飲みつつ、二人で今後について話し合いました。




ここに前の彼女の亡霊に囚われている約童貞が2人。





本物の童貞がいないと報われないじゃない、ということで、電話に出ないほじいちゃん宅へ。





突撃するも不在。



したらどうでしょう。





匠のワラビ○氏が窓から侵入したではありませんか。





そう、戸締りはキチンとしましょう。




そんなわけで無事ほじき邸に侵入した2人は、とりあえずあった酒を飲みつつ、部屋の臭いが気になりました。





臭い。




やはり本物。




童貞舐めてはイかんとです。




仕方が無いので、とりあえず片っ端から洗濯機へ放り込み、大量の洗剤と柔軟剤を投入。




童貞臭ごと洗ってやりましたよ。




そしてひとしきり片付けた後、祥○さんに今度はアポを取り、東村山へ。




新大塚、中野、東村山というとめどない流れに身を置きつつ、もう12時を回っておりました。





案の定、祥○さん、電話に出ません。





もう終電もないので、トンボに向かいました。




すでにラストオーダーは終わり、客もゼロ。



まかない食べてるところにお邪魔して、タダで一杯飲んで出ました。




そしてカラオケ行ったり、南京食べたり、牛丼食べたり、そしてすべて吐いたりしました。





そんなわけで、ほじき邸。




会社の携帯を忘れたので取りにきておるわけです。




契約金も無事振り込み、さて、仕事が忙しく引越しの目処が立たないナカジョでした。