やさしくないとき
トンボ、復活を果たした男の子、否、オッサン、ナカジョです。
こんばんは。
おめでたのすぎちゃんに強引に誘われ、あまりにも強引だっため仕方なく折れ向かいました。
久々のトンボは、少し緊張しました。
てっかんを頼んだら、オーダーをヤマトに変えられました。
愛を感じました。
久しぶりのヤマトは、アルコール高いのに、優しい味がしました。
結局、朝までカラオケを歌い、そんなベロベロになることなく帰宅。
上々の出来です。
さぞ機嫌いいかと思いきや、そうでもありません。
あーあ。
なして、ワシは傷つけた。
彼女と別れてから、いろんな人に迷惑をかけて、支えられ、こうやって変態紳士かますくらいになれました。
すぎちゃんも、ポチさんも、よねさんも、心配してくれてたみたいです。
そしてまさかのワラビ○氏も心配してくれてたようです。
毎週会っとったやん(笑)
もう平気だと思ってましたし、昨日もトンボでまだ諦めてませんと宣言したし、一方ボンヌに坂○さんに会いたい言うとったし、やりたい放題かましてましたし。
でもやっぱ、アカンね。
ここまでくるのに、ちょっとやり過ぎたと反省しました。
自分ひとり元気になって、ひとりよがりで、傷つけちゃアカンよね。
変わっちまったよ、オレ。
もう、人を傷つけて悦に浸ることはできません。
俺の愛すべき仲間達よ、サンキュ。
そして俺を狙ってる女の子達よ、アディオス。
うんこ野郎、ナカジョでした。
