加速するデブ速報
運動不足のナカジョです。
こんばんは。
右ひじのじん帯を損傷してからというもの、全くの運動不足に陥りまして、現在肥えていく一方でございます。
まだ完全にひじを伸ばせないので、全治何カ月だって話ですが、ちゃんと完治してから復活したいと思います。
そんなわけで、社内で可愛い子好きキャラが定着してきたナカジョ。
「こないだこんなお店いったんですよ~。まぁ店員が可愛かったので。」とか
「お菓子買ったけどあげちゃったんですよ~。どっかの呼び込みがやたら可愛かったんで。」など。
毎回、「またそこかい!」と会社の先輩に言われます。
「僕の動機はそれしかありませんよ。それくらい単純の方がいいじゃないですか。」
と開き直る始末。
さて、会社の別の部署の先輩(実際は同い年か1こ下)がご懐妊されたようです。
そして変化に気付きました。
可愛くなっている。
否、全体的に柔らかみが増しているというか、神々しいほどにビーナス化している!
そう、女性は妊娠すると奇麗になるということを発見してしまったのです。
一時期、「あれ、結婚してから何か全体的に手抜き感出てきたな」なんて偉そうにも思っていたのですが。
そう、女性にはフリーザ様のように変身する機能が備わっていたのです。
いわば幼児期は第一形態。
幼い女の子の可愛さっていったら、そりゃ目に入れても痛くないものですよね。
そして成熟期の第二形態。
女子高生、女子大生という若さを象徴するキーワードは男性には魅力的に、それを過ぎた女性からは嫉妬の的になっていますよね。
そして第三形態、それが妊娠。
あの神々しさはそう簡単に出るものではありません。
そういえば、入社早々諦めた人妻さんも、妊娠してさらにお綺麗になっていました。
ご存じのとおり、熟女期という言わば第四形態を迎える人もチラホラ見かけますが、その変身は選ばれた女性にしか訪れない奇跡の産物です。
とにもかくにも、女性は奇麗になる。それを目の当たりにしたわけです。
オレもお嫁さんをもらって・・・なんて儚い夢を見つつ。
愛しのハニーへの想いを募らせつつ・・・
ごまかしつつ・・・
チームB押しで癒されつつ・・・・
そんな日々です。
余興企画が佳境を迎えていいはずが、進んでなく焦るナカジョでした。