寂しさは一滴の酒 | 21世紀・NiceキャプテンC

寂しさは一滴の酒

二日酔いがボディーブローのようにきいているナカジョです。





昨日は一番ミクマンで寂しさを売りにするおおくボンヌ氏と飲みました。





オヤジが買ってくれた黒龍の最上級、石田屋をチョイス。




オオグシさんのカレーをひとのみに、様々なエピソードを聞きビールをぺろりんちょ。






勢いに乗った二人はトンボへ。





忘年会の予約をしてきました。




すると一人テンパるおおくボンヌ氏。





どうやら気に入って誘ったけど彼氏がいてしかも同棲してた女の子がその彼氏とカウンターにいたようです。




「ゆうやは双子の兄で僕はゆうじ。弟です。」





堂々と摩訶不思議嘘をつくおおくボンヌ氏。




バレバレです。





するとナカジョは会社のフットサルチームの忘年会御一行を発見。




ナカジョ、呼ばれてません。




しかし写真撮影には参加するナカジョ。




お返しにテキーラ一気で感謝の意を伝えました。




その後フラフラになりながら凜へと流れ込み、夜はふけていきました。





さて、今日は墓参り。





したらば準備しますか。





うんこまんナカジョでした。