どうしちゃったの天使がいたよ | 21世紀・NiceキャプテンC

どうしちゃったの天使がいたよ

頭の中が会社の女性のパンツの妄想でいっぱいのナカジョです。




こんばんわ。





そろそろ梅雨も吹き飛ばして夏本番。





いわゆるひとつの発情期を迎えるというわけです。





ナカジョ、26歳を迎えてもやはり発情期は訪れるらしく、





オナ禁なんかどこ吹く風がごとく邁進しております。




そうやって大人の処理をしているにもかかわらず、女の人のオシリが気になって仕方がありません。





いかんいかん、その方は人妻ではないか。





そう言い聞かしても聞かない股間ヌ。





仕方がないので、たまったストレスを発散させるように勉強しています。




いやしかし遅かった。




あと2週間で試験なのに、まったくわからない。





11月にあるし、と開き直っても遅延は転職を妨げる一大事。




早いとこ行政書士とビジネス実務法務2級にたどり着きたい、そして法務のある会社に転職したい、そして司法書士を取って独立したい。




淡すぎる欲望だけが雨脚にさらわれます。





すべて30歳までに成し遂げたい欲望。





いわゆるひとつの願望、無謀。





現実を知り、黙認し、今日も一つ大人の階段を横切ったナカジョでした。