どうしちゃったの天使がいたよ
頭の中が会社の女性のパンツの妄想でいっぱいのナカジョです。
こんばんわ。
そろそろ梅雨も吹き飛ばして夏本番。
いわゆるひとつの発情期を迎えるというわけです。
ナカジョ、26歳を迎えてもやはり発情期は訪れるらしく、
オナ禁なんかどこ吹く風がごとく邁進しております。
そうやって大人の処理をしているにもかかわらず、女の人のオシリが気になって仕方がありません。
いかんいかん、その方は人妻ではないか。
そう言い聞かしても聞かない股間ヌ。
仕方がないので、たまったストレスを発散させるように勉強しています。
いやしかし遅かった。
あと2週間で試験なのに、まったくわからない。
11月にあるし、と開き直っても遅延は転職を妨げる一大事。
早いとこ行政書士とビジネス実務法務2級にたどり着きたい、そして法務のある会社に転職したい、そして司法書士を取って独立したい。
淡すぎる欲望だけが雨脚にさらわれます。
すべて30歳までに成し遂げたい欲望。
いわゆるひとつの願望、無謀。
現実を知り、黙認し、今日も一つ大人の階段を横切ったナカジョでした。