いわゆるひとつの幹事 | 21世紀・NiceキャプテンC

いわゆるひとつの幹事

頭激痛、ゲロ政宗ナカジョです。




こんにちは。





昨日の宴会は大好評でした。




オオグシさんの料理はどれも美味しく、女性だけでなく男性陣にも大好評。




サービスしてくれたシフォンケーキも大好評。




先輩達は残してしまった料理をタッパーに詰め、持ち帰り。




ありがとうございました、オオグシさん。




2件目は他部署入り乱れての大宴会。




ロックを飲み続け、先輩を連れて抜け出しトンボへ。




Tさんに会わせるためです。




会社でようTさんについて相談してたその先輩から一言。




「奇跡だね!」




どうやら奇跡を目の当たりにしたようです。




そんな奇跡の余韻を引きずりながら、また大宴会へ戻り、僕の記憶は途絶えました。





起きたら10時。裸。




疲れていたから、奇行はなかったでしょうが心配です。




さぁて、週末をぶらり花月でもしてきますか。





やっぱりオオグシさんありがとうなナカジョでした。