どうして現場で指紋が消えるんだ | 21世紀・NiceキャプテンC

どうして現場で指紋が消えるんだ

昨日はワラビ○氏にオファーしておいて寝てしまったナカジョです。




おはようございます。




最近ボケーっと過ごしていて、大切な25歳へのカウントダウンを忘れがちです。



ついにナカジョが地球に生まれ落ちて四半世紀経つわけです。




四半世紀って言ったら大分長いです。



そもそも四半世紀も生きられる動物って、カメとか鯨とか亀仙人とかゴジラくらいですよ。




25年あったらゴジラは制作会社が調子よければ25回東京破壊してますからね。




一方僕はと言えば、あんよが上手になって多少お口と股間が達者になったくらいで、進歩した気がしません。




ゴジラと比べたら、僕なんてせいぜい「物言う赤ちゃんFEAT.大人の股間」ですよ。




言ってみれば、コナンみたいに小さくなって、おつむまで戻って、且つ股間はそのまんまな状態ですよ。




名短剣コカンですよ。




別に「名」ではないですけどね。



コナンなら成長した頭脳を駆使してゴジラを退治出来そうですが、コカンじゃせいぜいゴジラから逃げてるのに女性の尻追い掛けてるのに勘違いされるのが関の山です。




要は、股間以外の進歩というものを未来の自分に丸投げしてきた人生だったんですね。




未来の自分には借金もしてるし、性長以外の成長まで預けていたとは…。




そう気付いただけでも、有益な25年間だったと思うことにしましょう。



でもまだ25になってないので、もう少し投資してもらおうかなと考えるナカジョでした。