ナカジョ、携帯を買うの巻
記憶のまったくない僕に代って、ワラビ○氏が詳細を話してくれました。
まず、また僕が逃げ出さないように携帯と鍵を預かったワラビ○氏。
それを全く気にせず、逃亡を図る僕。
電話がかかってきたのをいいことに、携帯を持ち電話しながら、さらに逃亡。
さらにその後、電話した相手はミルズ氏。
「また置いてかれたんだろ。」
「また置いてかれた。(←完全に嘘)じゃあ飲もうぜ!」
朝五時に飲みオファーする僕。
当然見放され、携帯もなくし、フラフラ歩いて行方をくらますわけでした。
一方その頃ほじいちゃんとワラビ○氏は家に向かい、フラフラなほじいちゃんで遊ぶワラビ○氏。
時に蜘蛛の巣に特攻を命じ、時に海老反りを指令。
見事遂行していくほじいちゃん。
先週は水を僕にふきかけられ、今回は服を隠され裸でカラオケから帰ろうとしたり、最近のほじいちゃんは若いデス。
そんなほじいちゃんを応援すべく、携帯を短期間で洗濯したり紛失したりする僕も深酒しないよう心新たに頑張ります。
さて、明日はプラカード持ち。
失われた携帯代16800円を取り戻すべく頑張ります。
もう、記憶と携帯は見失わないようにしマス。
でももし、いいともに安倍首相そっくりさんとしてほじいちゃんと共に全国デビュー出来たら、きっとまたやってしまいそうな気がするナカジョでした。
まず、また僕が逃げ出さないように携帯と鍵を預かったワラビ○氏。
それを全く気にせず、逃亡を図る僕。
電話がかかってきたのをいいことに、携帯を持ち電話しながら、さらに逃亡。
さらにその後、電話した相手はミルズ氏。
「また置いてかれたんだろ。」
「また置いてかれた。(←完全に嘘)じゃあ飲もうぜ!」
朝五時に飲みオファーする僕。
当然見放され、携帯もなくし、フラフラ歩いて行方をくらますわけでした。
一方その頃ほじいちゃんとワラビ○氏は家に向かい、フラフラなほじいちゃんで遊ぶワラビ○氏。
時に蜘蛛の巣に特攻を命じ、時に海老反りを指令。
見事遂行していくほじいちゃん。
先週は水を僕にふきかけられ、今回は服を隠され裸でカラオケから帰ろうとしたり、最近のほじいちゃんは若いデス。
そんなほじいちゃんを応援すべく、携帯を短期間で洗濯したり紛失したりする僕も深酒しないよう心新たに頑張ります。
さて、明日はプラカード持ち。
失われた携帯代16800円を取り戻すべく頑張ります。
もう、記憶と携帯は見失わないようにしマス。
でももし、いいともに安倍首相そっくりさんとしてほじいちゃんと共に全国デビュー出来たら、きっとまたやってしまいそうな気がするナカジョでした。