他人からの過大評価は困る | 21世紀・NiceキャプテンC

他人からの過大評価は困る

今日は雨雨祭り。



歩いて下山口だし、サッカーは出席だけで終わるし、歩けば汗まみれだし嫌な一日でした。




喫煙所でふいっと会った教育法3の先生。



実習の件を話しかけたら、明るく了承してくれたのはいいものの、何故かフレンドリーになってしまう。




その先生はバリバリの英語教育先生で、音声学から通訳系まで幅広く深い見識をお持ちの、予備校にいそうないわゆる人気講師。




授業なんかいっつも目からウロコで、何度「英語教師になるにはそこまでやらなきゃいけないの!?」と己の当然の未熟さを味わう連続。






そんな先生にチョッチ実習の話なんてしたもんだから、授業で実習経験話したり、やたら当てられたりした。




挙げ句の果てには、「君は教師になるよ。間違いない。」なんて言われる始末。



先生、有難いお言葉ですが、チョッチ待ってくれ。


先生は僕を知らない…。


プレッシャー強いよ…。




前期残り数回。




知られてはいけない。


逃げ切るしかない。




どうやら法律の「H」の字すら前期は出てきそうにありません。




一体これでいつバイトするんだか。





4年且つ内定あるのに、最近僕は先が見えません。