やるせない寂しさ | 21世紀・NiceキャプテンC

やるせない寂しさ

とってもいい買い物をして気分よく過ごしていた、と過去形のナカジョです。




祭りに行った際、いつもの警備のお父さんに声をかけました。




いつもの明るい対応。



お父さんに会うために来たようなもんです。





待っている間、ふと水を買いに表に出た時です。




お父さんが近付いてきて、



「ちょっと頼みたい事があるんだよ」





え?何?




「実はコレコレで、公明党の〇〇さんを応援しててね、~…」








あ、このパターン…




永遠と参院3期目に挑戦する〇〇さんの実績を説明され…


相槌をうちつつ…




一抹の寂しさを否めない僕。





お父さん、明るい人なのに…




決まったわけじゃないけど、何故か寂しさを感じてしまう、そんな週末。




最近の僕は程々です。


おかげで胃が好調です。




膝は不調真っ只中です。