適材適所 | 21世紀・NiceキャプテンC

適材適所

再び更新の嵐の予感です。


きっちり床で寝て見事起床。



とても不眠且つサッカーをこなし、あげく朝まで飲んだ野郎とは思えない目覚め、気力。





うむ、俺にもまだ若さがあったようです。



昨日の話です。





同級のゼミ生から頂いた一言。



「中城くんて不思議な人だよね。」


「え、何で?どこが?」



「分からない。」



大学でついに言われました。



昔っから「変な人」と言われ続け、ついに多くを発散していない大学でまで。





素直にショックです。





今度は後輩ゼミ生からの言葉。





「中城さんを知らない3年生はいませんよ!」




え…オレ何しでかした(笑)



聞けば、再履のディベートに酔っぱらって参戦して以来、オレの目撃情報がメールされる程の注目度だとか…。




「普通に中城さんと同じ授業だとか友達から言われますもん。」




何も知らずに授業を受けていたオレが嫌だ。



そして、そんな情報を耳にした後受ける授業も最高に嫌だ。。




同学年ではおもらしの人という認知。


下級生には酒乱の中城さん。



いつかミクマンの誰かから聞いた。





「中城は自分隠してもオーラがにじみ出てるから無理だよ。」



大学という人の山に埋もれても、にじみ出るオーラと行動。




残念さの中に、諦めに似た安心感があるのは何故…。