病院へ行くほどまではないんだけど、
ちょっと調子が悪いなあ・・・

という時に、自分でケア出来たらいいですよね。

 

私がご提供しているセルフケアは、その段階に使えます。
「何もしない」と「病院へ行く」の間にあるものです

 

だから、病院へ行くほどの不調は、病院へ行ってくださいね。
自己治癒力だけでは難しい状況と段階は、あるので。

 

困った時に、いつも誰かに頼らないといけない。
・・・ものよりも、
困った時に、どうすればいいか分かる。
・・・ようになる方がいいなと思っているので、

 

レイキとホメオパシー
なのです、私は。


だから、そういう考えに共感される方へ
自分が持っているノウハウを
ご提供したいと考えています。

 

 

 


さて、そんな私がいつもレイキの練習会で
何をやっているのかといいますと、


「身体の滞りを感じとれるぐらいまで
手を当てることに慣れる
ということです。

 

身体ははっきりとした不調を起こす前から、
滞り始めます。


その段階でケア出来るといいですね。

いわゆる「未病」の段階で
調子を整える、ということです。
ハンドヒーリングを使って。

 

 

 

「お母さんの手当て」侮るべからず。

心もリラックスさせますが、ただの気休めじゃないですよ。


今月は、「ストレスケア」を中心に
じっくり手を当てる実践をします。

 

 

HP
http://prismahom.jimdo.com/