少年隊アルバム「Heart to Heart 5years少年隊...そして1991」(1990)より8曲目。
作詞:青木久美子 作曲:林田健司
あ、いい曲と思ったら林田健司の作曲。林田さんの作る曲好き。このアルバム8曲めから先はとてもいい感じ。
この曲はラップ系の早口で始まり
「キレイナKiss キワドイDance カスレルVoice」
「AM2時のロフトはプレイゾーン」
「左手が目覚める夜見つめあう彼と彼女」
この歌は男女のダンス(情事)を描いた歌、ととらえてよいのか。それともほんとにダンスの話なら拡大解釈しすぎなんだけど。
左利きのダンス、ぎこちない・不器用なダンス、下手なダンス、
不誠実非公式な関係?
ダンス=情事、を表しているのか
あいまいな、情事未満ということか
それともまさか、同性愛の情事って意味の歌なのかな
深読みしすぎか
タイトルはいったい何を表しているのか疑問が残る
歌詞読んでも特に意味ありそうななさそうな微妙なラインで具体的には言及してない
「眠りついた 神の右手」
ってのもよくわからないんだよなあ・・・眠りついた勝利?愛?