▪Space Era Channel 【並木良和さん】2038年・宇宙史上初のトリプルアセンションとは? 出典:『全宇宙の大転換と人類の未来』 2021発行 並木良和著
以下、動画内容プリシラまとめ:
2022年~2027年(6年間)
▪5次元へのアセンションを促すゲートが開かれ、
自分の波動に合致する領域に大きく触れていくことになる。
→どんな存在であろうと、波動が違いすぎると触れ合うことができなくなる。
→ネガティブな霊帯やネガティブな宇宙存在は、波動が違いすぎて、
目醒めを選択した人たちに影響を及ぼせなくなっていく。
▪「闇情報」も知らない、スピリチュアルに興味がない人でも、「愛」と「調和」を
ベースに生きている人は、宇宙の流れである「目醒め」の流れに乗っている
▪現在の混沌状態:二極化の別れに目に全てが混在しており、
ネガティブ側にいる存在達は、最後まで必死に様々な手段で、
波動を上げつつある人類に、突然ショックを与えるという出来事を画策し、妨害し
真実を隠し、騙しながら、人類を無知なままで生きていくように仕向けている。
▪2極化の加速
・目に見える形ではっきりと分かれていく(目醒めと眠り)
・目醒めを選んだ人たちの中でも、さらに二極化する。
①今後、急速に目を醒まし、今世で肉体を持ったままアセンションするグループ
②ゆっくりとした目醒めの中で、転生を繰り返しながらアセンションするグループ
どの選択も魂レベルで選んでいるので心配ない。
それぞれ、選択しなかった方に意識が向かなくなるだけ。
▪目醒めを選択した人たちには、
現実の認識の仕方が著しく変化する『意識の反転』が起こってくる。
『意識の反転』とは、現実が自分の周波数で外側の世界に投影されている
「映像」だと、知識だけでなく、明確に理解するようになるという事。
▪目醒めを選択した人たちは、「新人類(マヌ)」としてトレーニング期間に入る
・テレポーテーション
・バイロケーション
・非物質化 などができるようになり、
・マヌ同士がつながる(光で共鳴し懐かしさを感じる)
マヌ候補生の人は、マヌとしての意識トレーニングを開始することになる
(2028年までの7年間行われる)
進歩度合いは、一人一人の意識レベルによって違ってくる
人によっては、高次元、地底人とのコンタクト能力も身につく
(この期間は、周波数が違うと感じる相手が、視界に入ってくることもある)
2028年 (2022年より6年後)
地球が5次元へ進む
2032年 (2022年より10年後)
地球が5次元に安定化
5次元を選択しなかった人たちは、5次元に波動が合わず、寿命を終えて肉体を脱ぐ。
その後、地球と同じような物理次元に転生
2035年 (2022年より13年後)
オープンコンタクト(予定)
2037年~38年 (2022年より15年後)
宇宙史上初のトリプルアセンション(太陽系・天の川銀河・オーム宇宙)
意識が5次元から、6次元以上になる
今の「全宇宙」フィールドが、一度、トンネルのようなブラックホールへ吸い込まれ、
24時間~72時間を過ぎたあと、ホワイトホールから出ていき、
まったく新しい宇宙のフィールドが展開される
この世界は6次元以上の世界になる。
(注:この「今の全宇宙フィールドが・・・」の話は、変更されるかもしれない
という話をご本人がしているので(2023年9月)、ここでは参考程度にお読みください)
(上記注釈、紫文字部分はプリシラによる補足/追加)