不妊治療から今までの経過をさっくりと書いてみる・・・ねこクッキー

 

2017年6月~2018年5月

妊活してたものの1年間妊娠することがなかったショボーン

 

2018年5月

まずは私だけ産婦人科へ行ってみようと思い勇気を出していざ!

 

2018年10月

なんとなくの通院が続いてるうちに「そういえば私って一体どこが悪いんやろ?不妊症なんかな?それならそれでもっと踏み込んだ治療を受けたい!時間も限られてるし早く赤ちゃんがほしい!」と思い、先生に聞いてみた!

 

「あなたは限りなく正常に近いよ」と言われ、

 

え????????

 

半年間何をしてたんやろ・・・・・滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗

 

無駄ではなかったけど、時間が限られてるのよ・・・・滝汗

 

旦那にも検査してもらわんと!!!!ゲッソリ

 

ということで、旦那にはすごく嫌がられたり、大げんかを何回もしてきたけど

なんとか精子を出してもらい私一人で持って行った!

 

結果も一人で聞きに行った。

「数が少ないから人工授精や体外受精まで進まないとなかなかだよ」ということでした。

 

頭が真っ白。

 

なんて言おう

 

なんて伝えよう

 

ただでさえ嫌がってるのに、もっとショック与えてしまう

 

もっと傷つけてしまう

 

なんで旦那なん・・・・・

 

私でよかったのに

 

私に原因があるほうが何百倍もよかった

 

私なら喜んでどんな治療も受ける

 

けど旦那であっても他人やし治療を受けてなんて言えん

 

辛い辛い辛い辛い・・・・・・・・・

 

と泣きながら考えてたのを今思い出しますショボーン

 

2018年11月

卵管造影検査を受けた!

痛かったけど異常はなしでした。

 

別日に大学病院にて、旦那の超音波検査と精液検査を受けた!

 

結果、精子の数は少なく、運動率も低く、精索静脈瘤でもありました。

 

自然妊娠は極めて厳しい・・・そんな旨のお話もありました。

 

先生からは「手術も選択肢の一つである」とのことでした。

 

手術は受けないだろうな・・・とうつむきながら先生の説明を聞いてたけど、

旦那は私の顔をチラッとのぞいて、また先生の方を向き、

「手術受けます、先生宜しくお願いします」と。

 

えーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーんえーん

 

私たちに夫婦にとって大きな前進となった日。

 

家に帰りハグしたチュー

涙が止まらなかった!!!

「ありがとう」と何度も何度も伝えた。

 

先生には手術後の方針を聞かれました。

 

手術の結果?成果?が精子に出るのに早くて3ヶ月の方もいれば、6ヶ月、1年を超える方もいる。

 

それを待たずにIVFへ進みますか?と。。。

 

ぱにくった!!!!!

 

そんなこと今言われても考えられない滝汗

 

赤ちゃんを早く抱っこしたい思いは変わらない

 

手術によって状況は良くなるかもしれない

 

けど変わらないかもしれない

 

でも手術は無駄にはしたくない!!!

 

だから術後の数周期はタイミングのみとって自然にいきたいです

 

と伝えた。

 

IVFへステップアップするタイミングはのちに二人で話し合い、早めに決断ができるようにしたい!とも伝えたかな。

 

 

 

ちょっと長いんで一旦ここで切る・・・

 

息子が居間で寝てるからベビーベッドへ連れてくチュー