本来はおとといこのタイトルで書いていたのですが、シンボリルドルフ死亡ののことを書いていたら結局それだけでその日のブログを終わらせてしまいまして(笑)
あらためて今日書いてます。
予想は完全に外れ。
夏の活躍馬が、そのままここでも結果を残しました。
これは夏からの流れでそのままここでも走ったということなのか、それともこのレースの上位馬がたまたま夏も使っていた馬だったということなのか、それはちょっとわかりません。
カレンチャンは流れに乗りすぎて先行したキーンランドCとは違い、逆に中団からちょっと追ってる感じ。
でも4コーナーから外を回してスムーズに伸びて完勝。
野芝の平坦1200mより、洋芝や坂があるような力がいるコースのほうが向いているんでしょうね。
元々阪神牝馬Sを勝っているし。
2着以下は……、よくわかりません(笑)
ダッシャーゴーゴーはどうしちゃったんでしょうか。
中団から差を詰めただけで終わってしまいました。
位置取りですかねー。
カレンチャン以外の上位馬は、前で競馬をした馬。
そのカレンチャンよりも後ろにいたんでは……
ロケットマンは直線で前が壁。
多頭数の競馬は経験が乏しいようで、それがここで悪い方に出てしまったようです。
来年以降、傾向をどう掴めばいいんだろう?
夏に使ってた馬も勝てるよ、ということを頭に入れて予想したらこれまでどおり叩き2戦目とかいう馬が勝ったりするかもだし。
難しくなりそうです。