腰を痛めた父は1日に救急病院で診てもらった後、2日に母の付き添いとして母が入院する病院に滞在。

しかし3日には帰ってきました。どうやら病院側から帰って静養するように強く要請された模様(笑)


4日に家から近い整形外科で診察。

ここは僕が足の神経を痛めた時に行っていたところです。


その結果、出た病名は「椎間板ヘルニア」。

ぎっくり腰ではないんだそうです(ぎっくり腰の正式名称知らんけど)。

なにもない状態から突然なったのではなく、積もり積もったケガの火種に“きっかけ”が加わったことで一気に表に出た、ということらしい。


とにかく安静にしていること、が大事。

様子を見て、時間が経っても治らなければ手術をしましょう、ということらしい。


そして今日はばーさん。

ばーさんはばーさんの、また別の病院です。


急に悪くなったということではなく、もともと病院に行く日だったので行ったのですが、やはり言われたことは前回と変わらず、歳をとったことによる骨粗鬆症で背骨にひびが入っているとのこと。

時間が経てば固まることもあるらしいので、これもやはり父と同じく経過待ち。


いったいどーなることやら。


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ