そもそも、
私がやらなくてもいいことだ。
それなのにバカみたいに一人で頑張って。
別に、
私が絶対やらなきゃいけないってことでもないはず。
何もしたくないから動けない自分を、
自分で責めて、責めて、責めて。
でも、それでもやってる。
やってるよ、私は。
それでも、
まだまだ、って、
人はもっと頑張ってるんだから、
って苦しくなって。
でも、
そんな人は少しでも幸せなことがあるから、あったからできているんでしょ。
私にはなにもない。
今も昔も。
何もしたくないときは何もしなくていい。
私がやらなくて、
それで困る人がいるのなら、
その人が自分でやればいいんだ。
こんな私は居ないと思って。
都合よすぎるでしょ。
私はなにもしたくないの!
したくないことはもうしない。
なにもしなくてもいいよ、って自分で自分に許可を出したから。
私は何もしなくても誰からも責められる覚えはない。
今までどれだけやってきたか、バカみたいに。
私は休んでいい。
何もしなくてもいいのだ。