「学び」というものについて | 東京理科大学:芸能・アイドル研究会

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部長のいっしーです。

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このブログでは部長の日常だったり、アイドル(AKB48G)のことをよく取り上げます。
部長ゎ嵐とAKB48が好きだからね。




俺たちゎ生まれた瞬間から常にいろいろなことを学びながら成長しています。



そんな『学び』というものを普遍的に考えていきましょう。



『学ぶは真似る』という言葉があります。



人間というのは、全くの無の状態から何かを生み出すというのはそうそうできないものです。


だから、学びの基本となるのは『守・破・離 』の法則です。



『守』というのゎ教えを守り、基礎を身につけるということ。
『破』というのゎ基礎を破りつつ自分なりにアレンジをしていくこと。
『離』というのゎアレンジをして、オリジナル化によって離れていくこと。



これゎ何にでもそうですが、『学び』のスタート時ゎ他人のアプローチの仕方を真似るのが近道なのです。



それらを効率的に成長させる方法ゎ学ぶときに一気呵成にやってしまうこと。



インフレ・スパイラルを作ること。



勉強を例にすると
「勉強を始めたときゎ自分の成長がだんだんわかってくるから楽しい
→楽しいから辛さを感じない
→辛くないから集中して問題に取り組める
→問題を解くうちに基礎が身につく
→身につくのがわかるから楽しくなってさらにたくさんの問題に取り組める
→そして応用問題にも手か伸びるようになる(→以下略)」
という具合に上昇思考のスパイラルに自分自身をはめれば良いのです。


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りっちゃん、ksgk