三時。気づけばもう三時を過ぎています。 時間や曜日の感覚が日に日に失われていくようで、右から左へ、頭にとどめていたいことがすりぬけていきます。 引き留めたいのに、自力ではどうしようも出来ないかんじで、一種の物語のようです。 とうとう今年度末です。 皆様も今日一日乗り切って、がんばってください。