今回はわんこブログ記事ではありませんお願い

ももが下痢から復活して喜んでいたのに…


7日のこと

3月になって腰痛で整骨院に通っていた娘が激痛になり坐骨神経痛も発症しました。

身動きが取れずで病院へ連れていくにも動かすとさらに激痛で無理だから救急車を…
という手段は(命に関わる状態ではないから)取らずに民間の救急搬送車にお願いしました。
料金が高いけど背に腹はかえられないので頼みました。

娘が寝ている状態から車椅子に乗せるにもひどい激痛で声をあげるほどでした。
見ていて本当に辛いです。

ひとつ目の病院でレントゲンを撮りヘルニアと坐骨神経痛と言われました。

「本当に辛い痛みがきたら救急車を呼んで構わないんだよ。」
と担当医が言ってくれて、そうなんだ、と思いつつもでもね〜と心では思っていました。
13日にMRI検査の予約をとりお薬をもらい帰宅。



でも薬がほとんど効かない。
坐薬も効かなくて…

歪んだ顔で痛みに堪える娘ショボーン
13日まで…まだまだ先過ぎますチュー


病院へ行っている間に上娘にウチでお留守番をお願いしました。

いつもは人見知りのももが娘の膝の上に乗ってきたそうニヤリ
寂しがり、甘えん坊です。



翌日8日



以前、膝を痛めた母のために買った歩行器をトイレにいくときに使うように出しました。
母は手術をして完治していて不要になってウチに置いてあって良かった。

前夜につかまってトイレに行けたから何かあったら電話してと言って私は仕事に出た訳だけど午前11時ごろに電話が📱気づき


いつもは着信があっても休憩まで無視なんだけど今回ばかりは娘の携帯からだったから作業場裏ですぐ出ると男性の声!

その人は娘が呼んだ救急隊員でした。


前日に病院で薬をもらっていること、たとえ救急病院へお連れしても結局は戻される可能性が高いこと、結果、娘を残して帰るので了承してくださいと言われました。


電話を受けて早退させてもらうことにして帰宅しました。

お昼過ぎにこの痛みをすぐに取ってくれる病院を探して前日に利用した民間の救急搬送車に依頼して連れて行きました。

結果は大きな病院を紹介されましたが、そこも同じガーン

薬を1種類増やされただけでした。



目の前で激痛に苦しんでいるのに何も治療はしてくれずピリピリ

ヘルニアでしょ、気持ちの問題で痛みが大きくなってるんでしょ。薬もらっているんだし続けてちゃんと飲んで安静にして。

この救急病院の先生は患者を突き放すような言い方でしたハッ


何も進展なくただただ娘は痛い移動をしただけで帰宅したのは19時くらいでした。


私も娘も意気消沈ダウン

そのとき、

上娘の旦那さんから自分が以前お世話になった病院を教えてもらい、


本日9日

うちの住まいの1階がデイサービスをやっていて車椅子を借りることができて、左矢印旦那さんのアドバイスです。なんとか車椅子に乗せて車まで連れて行き、車椅子はたたんでバックに娘は後部座席に寝かせて病院へ🚙ダッシュ


レントゲンを撮り終えると椎間板ヘルニアだからとブロック注射をすぐにしてくれました。

これで治る訳じゃないけど痛みが減るんだと思うと嬉しくてホッとしました。

今となってはだけどここに1番に来れば良かった汗

とにかく13日に予定している7日に行った病院でのMRI検査結果のデータをもらって再度こちらの病院で診てもらうことになりました。

この先、結果次第では手術になるのか、、どうなるのか不安がないとは言えないけど一歩前進できたかな。



私も腰痛持ちだけどヘルニアではないからこの痛みがどんなものなのか想像もつかないくらいです。ギックリ腰より痛いのかな。




ここ数日気が休まらない日々だったけど治療に向けて娘には頑張ってもらいたいと思います。




そして姉夫婦の協力に大感謝ですおねがい

私ひとりじゃ本当にオタオタでした。


ありがとうキラキラ




最後になりましが上娘の旦那さん撮影の


もも


そら


ひなた


みんな、かわいく撮ってもらいました音譜



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