私が子供の時は番犬として飼い犬がいて友達の家に座敷犬としてのワンコは1度しか見たことがなかったです。


ぷりんは私にとって初めての室内犬で、ペットでも番犬でもなく娘2人に新しく加わった尻尾のある3番目の女の子でした。


もっとフードに気をつけていたら....

健康診断をちゃんとしていたら....



13歳よりもっと長生きさせてあげられたんじゃないかって、

後悔ばかりです。





ぷりんのことを文字にすると今でも涙がこぼれてきます。






11年経ってしまったけど

ついこの前のように記憶が甦ります。

記憶を文字にするのがやっぱり今も辛いです。








ぷりんを置いて仕事に行くのが辛かった。



帰宅して玄関を開けるのがこわかった。



玄関のドアを開けても出迎える元気がもうなくなっているぷりんのことを探して息をしているかを確認することが日常でした。




もちろん夜中も目が覚めて、呼吸してるかお腹に手を当てて....





毎年の初詣は必ず決まったお願い事

「ぷりんが絶対にひとりぼっちで逝かないようにしてください」










今日は大好きなフルーツのリンゴのおやつにしようねキラキラ





いろんなおやつがあるから順番にあげるねルンルン



お供えしたおやつはそらに任せてねウインク





                                 オッケー音符











かわいい、ぷりんラブラブ


たくさんの幸せをありがとうねピンク薔薇





















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