1日
娘が腰に巻いていた薄手のパーカーをどこかで落としたことに気がついたのは夜、ホテルの部屋に着いたとき。

2日
台北から台中に移動して
お昼御飯を食べたとても素敵なお店に私がデジカメを置き忘れしたことに気がついたのは夕焼けを見るためにタクシーで行った湿地でした。

しかも~
そのタクシーのドライバーさん、運転しながらまさかのライン
案の定、
前の車に軽く追突
急ブレーキをかけて止まりました
シートベルトしていてホントに良かったです

台湾で交通事故にあうなんて勘弁してほしいです

前の車は女の人が運転していてタクシーのドライバーと5分くらい話をしてどう折り合いがついたのか、そのまま走り去って行きましたけど、もうこのタクシーから降りたかったけど…

娘とタクシーから降りてお金を払おうとしたけど
問題ない
みたいなそぶりで、乗って乗ってというかんじだったからしぶしぶまた、乗りましたよ

まだ目的地の湿地まで40分くらいは乗っていなきゃいけなくてずっと緊張感でいっぱいでした

娘は娘でスマホでちゃんとこのタクシーが目的地に向かっているか確認していました。

その後はラインをすることなく、1度もスマホを使うことなく、無事に湿地に着いたわけだけど、

バッグのなかをいくら探しても
デジカメが無かったという
残念ながらきれいな夕焼けも見れず
スイカジュース飲んで

かにさんを見て

風力発電?のくるくるを見て


最後はテンション
でもけがをしなかっただけ良かった
そう、思うことにしよう