えみです。
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あなたは、
一度は聞いたことが
あるだろうこのセリフ…
「キレイになるためには
鏡を毎日、
何度も見ること」

確かに、
女性は1日に
何度も鏡を見ます。
朝おきて鏡を見ながら、
歯を磨き…
鏡を見ながら服を選び…
それはないとしても、
鏡なしでお化粧するのは
難しい。。
お風呂場にもあるから、
嫌でも自分の体は
見ないといけないですょね…
鏡を見ることは、
美意識を持つことに
等しいしことですよね。
実は…
鏡を見る回数は
「公的自己意識」の高さに
比例していることが
わかっているんです。
公的自己意識とは…
服装や容姿や言動など
他人から観察され
どう思われているのか
気にすること…
だけども、
鏡なんか見たくないわよ~!
って人にも朗報があるんです!
徹底して鏡を見る生活を
放棄した女性のお話を
ご紹介します!
そういう生活を送った結果…
彼女が得たものがあるんです!
それは…
人生をより良く生きていく
知恵だったのです。
彼女の
「外見にとらわれない
生き方」とは。。
もともと外見について
自信を持っていなかったし…
摂食障害やダイエット
などの外見に関する悩み
を持っていた。
無理なダイエットのために、
色んな病気を併発したりした時…
そこで鏡を見ない
生活習慣について
学んだのです。
ところが…
その彼女を
再び悩ませる
出来事が
起きようとしていました。
それは…
女性の最大の
インベントである
結婚式だ。
ウェディングドレスの
試着をするたびに…
やはり
女心としては
キレイに見られたい
ものですょね。
また自らの外見が
気になり出した。
(結婚式は、花嫁さんが
主役だしね~( ´艸`))
そんな時、
幸運にも
『ヴィーナスの誕生』
という
イタリアの修道女の
生活をつづった書籍に
出会ったのだ。
そこには彼女にとって、
思いもよらない内容が
書かれていた。
「彼女たち(修道女)は、
一生涯鏡を見なかった。
同じ環境で生活する者同士、
他人の裸を見ることが
禁じられており
また自分自身の裸を
注視することを
禁じられていた」
この言葉に感銘を
受けた彼女は、
それからの一年間…
鏡を見ない生活を
送ることを決意したのです…
とはいえ、
今は油断していると、
あらゆるとこに鏡はあるけど
それでも
彼女の鏡なし生活は
徹底していたようです。
でも、お化粧は?
っていうと、
これも手触りで
やっていたのです。
しばらく生活するうちに
彼女は、
それまでの暮らしでは…
得られなかったものが、
得られることに気がついた!
ひとつは
周りとの良好な関係です。
たとえば
服を選ぶにしても…
自分に合っているか
どうか確認できないので、
友人や家族に
「これどうかな?」や
「似合ってる?」と
聞くことが増えたような。
これまでは、
自分に似合うものだけ
を選んでいた彼女は
人に「似合う」
といわれるものを
着るようになったのです。
そしてもうひとつ、
あらゆる物事に
集中するようになったり…
外見に気をとられていた
すべての時間が…
考えて行動する
時間に変わったということ。
外見はそれほど大きな
問題にはならないんじゃない?
そう思うようになってから、
彼女の生活そのものが
楽ちんに。
そうして迎えた結婚式の日、
その日を彼女はこう言ったのです。
「式でどう見られるかなんて、
本当の問題じゃなかった。
私は本当に考えるべき、
結婚の意味に
集中することができたのよ。
結婚式って、
人生に対する愛情を
手に入れるためのものでしょ。
そのことだけを
考える一日だった」
友人と家族に囲まれて、
一年ぶりに鏡をみた彼女は…
自分の笑顔を見て
嬉しくなったそうです。
なかなか
体験できないであろう
”鏡を見ない生活”
これらの日々を通して
「見ること」よりも
「感じること」
の大切さを学んだと
振り返っています。
確かに、
外見だけに気をとられて…
本来の意味に
集中できないことが。
たまには
日常と違う日々を
送っては?
何か打開策は
見つかるはずです♪
視野が広がるかも
知れないですね\(^-^)/
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今回も最後まで読んでくださりありがとうございます♪
えみ