日本代表は11日、大阪・長居スタジアムで2014年W杯アジア3次予選・タジキスタン戦に臨み、ハーフナー・マイク、香川真司、岡崎慎司の2ゴールなどで8対0と大勝した。この結果、日本は勝ち点を7に伸ばし、グループ首位に立っている。
7日に行なわれたベトナムとのテストマッチでは1ゴールしか奪えず、攻撃に課題を残した日本。勝ち点3を手にするとともに、内容も求められたこの日の一戦では、本田圭佑が不在の中盤に中村憲剛をスタメンで起用。また、1トップには代表初先発となるハーフナー・マイクが入った。
7日に行なわれたベトナムとのテストマッチでは1ゴールしか奪えず、攻撃に課題を残した日本。勝ち点3を手にするとともに、内容も求められたこの日の一戦では、本田圭佑が不在の中盤に中村憲剛をスタメンで起用。また、1トップには代表初先発となるハーフナー・マイクが入った。
