私たちはキャリアカウンセラーとして、昨年約1年間ではありますが、就職支援の仕事をしてきました。いろんな人たちと何百回と面談をしてきました。
そんな中で、
能力的には大差がないはずなのに内定をもらえる人ともらえない人がいることに気づきました。
いろいろ理由は考えられますが、どうしてだとあなたは思いますか。
理由がわかりますか。
2つあると思っています。
まず1つは、
『自分のことをよく知らない』ということ
そして、もう1つが『自分に自信がない』ということ
以上2つです。
自分をよく知らないので、エントリーシートや履歴書が上手く書けない。
書き上げても、内容に一貫性や軸がなく、あっちふらふら、こっちふらふらと
エントリーする企業により内容がばらついてしまう。
そして運よく面接まですすめても、自分に自信がないので面接場面において、おどおどして、うまく受け答えができなくなってしまう。
その結果、内定がもらえず就職できないという結果
なんだという声が聞こえてきそうですが、これが私たちの考える内定がもらえない人の
傾向です。
これから就活が本格化していきます。
エントリーシートをたくさん書くことになるでしょう。
そして面接もたくさん受けることになるでしょう。
自己を知らず、自信もない状態で就活に臨むまえに、一度じっくり自分と向き合う時間をつくって、自信をもって就活に臨んでみてください。
そんな中で、
能力的には大差がないはずなのに内定をもらえる人ともらえない人がいることに気づきました。
いろいろ理由は考えられますが、どうしてだとあなたは思いますか。
理由がわかりますか。
2つあると思っています。
まず1つは、
『自分のことをよく知らない』ということ
そして、もう1つが『自分に自信がない』ということ
以上2つです。
自分をよく知らないので、エントリーシートや履歴書が上手く書けない。
書き上げても、内容に一貫性や軸がなく、あっちふらふら、こっちふらふらと
エントリーする企業により内容がばらついてしまう。
そして運よく面接まですすめても、自分に自信がないので面接場面において、おどおどして、うまく受け答えができなくなってしまう。
その結果、内定がもらえず就職できないという結果
なんだという声が聞こえてきそうですが、これが私たちの考える内定がもらえない人の
傾向です。
これから就活が本格化していきます。
エントリーシートをたくさん書くことになるでしょう。
そして面接もたくさん受けることになるでしょう。
自己を知らず、自信もない状態で就活に臨むまえに、一度じっくり自分と向き合う時間をつくって、自信をもって就活に臨んでみてください。