ジャングリッシュでも話せないよりマシ!
常々、疑問に感じているのですが、
何故、日本の政治屋も官僚も英語が話せないひとが平気で担っているのでしょうか?
「対話重視」「友好的な関係」等など..
一見、最もらしい言葉が並べ立てられていますが、
対話も友好も何も、言葉が通じないのに上手く行く訳が無い。
言葉が通じない相手と、どうやって理解し合えるというのでしょうか?
通訳が入ってワンクッション置かれるのと
直接、議論が出来るのでは、人間関係に置いても全く違う関係が築かれますよね。
英語が話せないひとは、内向きの仕事が大半な地方公務員止まりで、それ以上の要職等に就く者は英語は必須にしないと
益々、日本は他国から見たら日本=moneyにしかならない存在。
お金を出すなら発言させてやるかといった扱いなのでは無いでしょうか?
大体、官僚も政治屋も税金で雇われているのです。
なら、それらしく外国語位は身に付けていて当然では無いのかと思います。
そして、それに意を唱えない多くの国民..
だから、政治屋も官僚も好き放題するんだって事を考えているのでしょうか?
グローバルな社会では英語は日本語より大切ですね。
こわい。
「日本国憲法 70年の潮流ーその時、人々はー」
平和というのは次の戦争までの準備期間だと言っている若者。
憲法も9条も、上っ面だけ聞き齧った様なのが後先考えずに無責任な言葉を発する。
それを喜んで拾うマスメディア。
この国は、同じ過ちを繰り返すのだろうか
戦後、この国を立て直す一輪となった祖父母世代の御苦労は無駄になるのだろうか。
歴史的に100年間、戦争が起こらなかった事は無い。
個々が当事者意識を持ち、向き合う事をしなければ、誤った方向に進んで行きそうな気がする。
介護保険料の徴収
国民年金保険料の未納者も
国民健康保険料の納付は行っているという。
保険証無しで医療費の支払いは高いから
とても低い所得の申告で、国民健康保険料だけを納める一定の自営業者が存在する事実、
介護保険料も、これから徴収される名目こども保険料も年金と一緒では無く、
国民健康保険料と共に徴収すれば納付率は上がるのでは?!
縦割り行政の歪み、
狡い自営業者とその家族の抜け穴も塞がないと。
国民年金保険料未納者がマイホームを所有し、車やバイクを所有し、その子どもは学費は所得スライド制で略無料、嘘を吐き続けてその上に進学を行う。
森友学園で有名な籠池のような自営業者は沢山居る。
先ずは時効などの撤廃と、縦割りの障壁を真面目な国民がバカを見ない様に崩さないと。
こういう話しと個人、知り得た時、気分が悪くなる。
挙句自分たちが利口だと思っているのだから尚更だ。
調査と、然るべき措置を講じられる機関が必要だと思います。
政治屋の未納者も納めていないのですよね、介護保険料。
なのに親や自分の公的サービスは受ける、
介護保険料も未納者には介護保険サービス料、全額自己負担という事にすれば徴収率は上がるのでは無いでしょうか。
