六十億分の1 -5ページ目

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  在宅介護について話して欲しいとの申し出が有りました。

なにをどう話せばよいのか...

無意識に心のシャッターが下りるのを感じました。

なにが、どうなっているのか

自身でも分からずに戸惑っています。




敬老の日


    生きて居て欲しかったと思う。

響かない事に困りました。












ある読み物の、あとがきに人生の目覚まし時計という記載が有りました。
気付かないと人生が無駄になりますよ!的な事が書いて有ったのですが...、

わたしには後悔が有りません...。
これって、どういう事なのだろう。