いつものことですが
自分のところに インプレスX D202+DJ-7S
が降ってきました~(笑)
諦めが早くて何だかなーと思いますが
ラッキーはラッキーなので
前所有者は 現状Z202を使用中。
ちょうど前モデルのD445パワーフォワード+DJ-7S
との対比が出来ましたので
ご報告します。
ヘッド形状は上から見ると結構丸顔
D445も丸ですが引き締まってる感じです。
横から見ると
シャローになってますね
445のほうが塊感はあります。
実際に練習場アンドコースで打ち比べて見たところ
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45インチなのに暴れます。(笑)D445は45.5です。
打球の高さも変わらないっす。良い時の飛距離も一緒
なんかあたり負けしてます。
明らかにヘッドが軽すぎると思います。
D445はグルーで調整してますんでその辺の差はありますが
Dj-7でも運ぶ感じのほうがいい結果になります。
ただD202のほうがつかまりは良いです。
この辺は明らかに変化していると思います。
Z202が出た影響でしょうか
ちょうどD460とD445を足して2で割った感じかと思います。
H/Sが早い人は
重量調整すれば変わると思います。
D202の場合標準シャフトの選択もありかと。
なぜかというと結構標準シャフトが良いから。
Z202も打たせてもらいましたが
球は上がるし、捕まるし すごく楽なクラブです。
こちらのほうが完成度が高いです。
45くらいまでなら9.5Sで十分対応できるほど
シャフトがしっかりついてきます。
個人的には
正直、最近のヤマハはツアーモデル以外はヘッド重量が
軽すぎると思います。
長尺化の影響なんでしょうけどV440とかV202ノーマルまで長尺に
走ったため
おかげでエースドラはV201から動かず
おまけにV201ツアーに手を出す始末(^^;)
V201位までのゴテゴテしてないコスメが好きな
ペコ山でした。
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