未知の恋人が私と一緒にコンサートの客席に座って世話をやさしくてくれたって昨夜の夢だね(=^_^=)目が覚めてから、ずっとその暖かさを感じられるんだ(^.^) オホホホ。夢はパラレルワールドにほかの私の世界だと思うから、私のことをすごく愛している人はその世界に存在していると信じるから、うれしくはずなのに、なんか寂しくて悲しくなるが。あの幸せの私より、この世界の私は最低だと思うなー(*_*)。玉置浩二の「Mr.lonely 」って歌の歌詞を思い出した:「君のために、野に咲く花のように、遠く離れていたって、笑って元気でいるから」なぜか私は少し泣きそうになったんだ。 (┰_┰)