ある人のブログで
美保神社の話が出ていた

あたりまえにできない人を優しく包み込む神社

拝殿の写真見たら少し感じたけども

神様に見放されたわたし

少し位は助けてほしい
日に日に状況がひどくなっています

お金がなくては生きてはいけない

しごとはみつからない

そんな日々
神様は努力しても助けてはくれない

わたしを地獄におとした人達はのうのうと仕事をして普通の生活している

その人達をしたい

するならば町、いや関東平野を見渡せるかなり有名なお社の鳥居でわかるように
いろんな人を困窮に陥れたものたちを
そんな思いが強くなっています

朝日新聞の記事に
女性、非正規、ロスジェネが記載されていて
一握りの有能な人しか救われない
来世にならないと幸せになれない

それを見た時は悲しくなったけど、同じ現状のわたしにとって痛感した。

スピ系の人が鑑定料として数万円を提示しているのを見てうらやましいと思った
わたしにはそんな能力も、お金を稼ぐための能力自体ない。

ある人が虐待にあった猫を拾って、元の飼い主にスピの能力で罰を与え、猫には幸せになるための気を送った話をしていた

わたしはパワハラを受けて雇い止めにあっても泣き寝入りしかできなかった。

わたしは畜生以下の存在と感じた。


神仏は大勢の人間を見放しているとしか感じ得ない。

悲しすぎる。








今日はある神社にいきました。
すると神様は現実を見せつけた。
でも、わたしは神様に愛する人を守るためなら闘うと宣言してきました。
まえ、スピ系の人なら誰でも知っている神社で現実をみせつけられたとき泣いて帰ってきました。
でも、今回は負けない。
運命は神様が決める話じゃない。
わたしが決める
そうしたら、神様がその現実を消してくれました。
その後はわからないけど、絶対に守る。