昨日が最後の記憶買収人。


最後のストーリーが、少し明るい未来が見えるような内容で、とても良い最終話でした。


本当の絆や縁があるのなら、必ず、また巡り合う事が出来る。


今までの記憶や思い出がなくなっても、また、これから新しく思い出を積み重ねて行けばいい。


そして、新しいストーリーが生まれる。


とすれば、今、其々の人生で巡り合った人達は、偶然ではなく、必然の出会いで繋がった人という考え方が出来る。


悪縁だと思うような人も、それは必要な出会いであり、必要な存在…だと言う事なのか?


反面教師だったり、悪いお手本という存在として、必要だったり…するのかな。


いろんな事を考えさせられる昨夜でした。


登場シーンは少なくても、その存在感は圧倒的で、クロノという、この世の者とは思えない謎の存在が、くっきりと浮き上がってきます。


こういうミステリアスな役柄が、この上なく似合う光ちゃん。


やっぱりね、現実の人間としては、あの美しさは桁外れで、普通の役は似合わないような気がします。


ライブで実際に動いているところを見ても、まるで精巧に作られた美しいお人形みたいで、現実感がないんですよ😅


目の前のサブステに来てくれた時、あまりの美に、おののいてしまい、声も出ませんでした。


息を飲む美しさ…というか。


あんな人を、至近距離で見慣れている芳雄さんやあの人、

いやぁ~、どんな気持ちで見てるんかなぁ。

 

美の基準が可怪しくっなってくるような気が…


ソロコンの予定を入れられないほど忙しい光ちゃん。


あの光ちゃんが「忙しいの!」って言うくらいだから、相当だと思いますが、受ける、受けないは、光ちゃんの一存で決定出来るようになったのだから、今の状況に、光ちゃん自身も思う事はあったのでは…と。


どれだけのオファーが、光ちゃんに届く前に、ハネられていたのかなぁって。


ファンは露出が増えて嬉しいけど、身体は大事にしてね。